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国際結婚の或る現実  - ナイジェリアからの報告

 

1) 国際結婚の或る現実 - ナイジェリアからの報告

2) 黙れ!シーファー!

3) アメリカは株は売り時

 

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1) 国際結婚の或る現実 - ナイジェリアからの報告

http://www.facebook.com/michiko.ou/posts/492823630770923

《 日頃、日本人として憤慨し、ぜひお伝えしたいと思っていたことを下記にまとめました。掲載の程よろしくお願い致します。》 というメールをいただきました。

転載いたします。

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ナイジェリアから日本の方々にお伝えしたいことに、重婚と犯罪者が非常に多いことがあります。

ラゴスに日本とのハーフの少女がいたのですが、家族はピュアなナイジェリア人の両親と兄。日本でクラブ経営をする父親が重婚し、永住許可を得て離婚。子供をラゴスに連れてきて、本人は自由に行き来していました。

似たケースが他にもあり、離婚してラゴスに連れ去られた幼児を、警察と一緒に連れ戻してあげようとしたのですが、元夫は他人名義のパスポートで日本に入国しており、住所も分かりませんでした。最愛の子供と引き離され、何年も時間が止まったような女性が気の毒でしたが、国際離婚でよく言及されるハーグ条約以前のレベルです。

これまで、先進国とナイジェリアに家庭のある男に何人も遭遇しました。全員クリスチャンです。ナイジェリアでは日曜日に教会に行きさえすれば天国に行けると信じており、毎週必死に通う姿は日本人からは敬虔なクリスチャンに見えますが、モラルはありません。教会に行って安心するのか、窃盗などやりたい放題なのです。

直接会ったり、SNSで接した日本人との重婚だけで10組以上 (結婚直後から数年〜10数年、離婚済みまで)。多くの女性がビザと資金源に利用され、長年結婚しているのに気づかないなど、日本人として非常に歯痒い思いです。個人の接した狭い範囲で10組なら、全体で軽く3桁はいるでしょう。とにかく行き来する人は重婚が普通かと思うほどで、彼女達は将来どうなるのでしょうか。

元交際相手のナイジェリア人男性が不法滞在で入管に捕まり、出してもらうために偽装結婚するという女性もいました。それにNGOの人も関与しているそうでしたが、詳細は追及できませんでした。

“不良外国人の永住許可を剥奪できるようにしましょう!” というオンライン署名が最近あり、犯罪で逮捕されてもまず取り消されない永住許可を目的に、多くの日本人が利用され騙されているとのこと。

–> http://www.shomei.tv/project-1635.html

重婚はナイジェリア人だけでなく、イスラム圏や、西〜中央アフリカの人にもあるそうですが、ナイジェリア人は犯罪比率が高く、国によって永住許可を厳しくし、せめて犯罪者には取り消す仕組みにしていただきたく存じます。

自動車窃盗などで逮捕されても、日本人女性はすぐには離婚しないと思われ、服役後も犯罪を重ねています。

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2) 黙れ!シーファー!

前駐日米国大使のシーファーが生意気なことを言ったようです。

「従軍慰安婦」は捏ち上げであることは日本ではよく知られていること。韓国の済州島でも韓国の記者が調査して事実はなかったと報道された事も近年にありました。

昔の日本軍の事が、仮に事実であったとしてそれを喧伝して現在の日本人非難に結びつけるなら悪辣な民族戦略と言わざるを得ません。

そしてそいう民族差別をしばしば民族戦略に利用するのがユダヤ、シナ、朝鮮。

捏ち上げの「従軍慰安婦」非難の朝鮮はユダヤによる正直なドイツ人を貶めた民族文化と相通ずるところがあります。

彼らは歴史捏造で結託しているように見える。

「従軍慰安婦」は「アウシュビッツでのユダヤ人虐殺」と同じ悪辣な捏ち上げです。

もし人様を悪し様に罵るなら証拠を明示すべきで、更に反論にも真摯に耳を貸すべきです。

ドイツの場合は反論が法律違反にされてしまって、野蛮なユダヤドグマテイストによって正論が完全に封じられています。

日本の場合はそこまで酷くはなっていませんが、ユダヤ、シナ、朝鮮はドイツ型を狙っていると見てよいでしょう。

日本のコリアンジャパニーズの政治家が何を言おうと彼らは歴史学者ではない。

しかし、シーファーもオバマも証拠を提示せず、反論も聞こうとしません。

シーファーは朝鮮の工作を受けたのかもしれません。

「現在の日本人」非難が民族戦略であるから証拠なしに行われていると断定してよいと考えます。

ドグマチストの彼らはユダヤなのでは?

朝鮮、シナの捏ち上げによる「現在の日本人」非難によってアメリカでは日本人の子供がイジメにあっていると伝わります。

又悪辣な捏ち上げ因縁付けによってアメリカ在住の日本人の心をどれほど傷付けているか解りません。

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