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南京の真実に迫る国民集会(12月13日) : 栗原茂男

12月16日は衆議院選挙 / 有権者は立候補者の出自について地元で情報交換しましょう!!

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史実を世界に発信する会の茂木弘道さんからメールが来ました。

転載します。

 

 

「南京事件」の真相に迫る国民集会(12月13日)のご案内

栗原茂男 様,

来る12月13日は、南京陥落から75周年に当たる日です。当時の中国国民政府の首都南京の陥落を国民はこぞって祝いました。日本軍とともに入城した150人余の記者、カメラマンは次々と南京の様子を送信してきました。それらの基調は「平和甦る南京」(朝日新聞12月27日号)でした。

ところが、敗戦の翌年から始まった東京裁判で、南京で大虐殺が行われたと断罪され、それが歴史の事実であるかのようにみなされてきました。中国共産党政府は、1997年の中学教科書から突然南京虐殺を載せ始め、反日愛国宣伝の中心テーマに仕立て上げました。

河村名古屋市長は、父親が終戦後南近郊に収容されたが、住民から大変親切にされた話を聞き、南京虐殺に疑問を抱き、姉妹都市の南京に「南京事件はなかったのではないか、率直な討議をしよう」と呼び掛けたところ、突如南京市から姉妹都市交流の中止と、報復措置の脅しを受ける事態となりました。

河村市長の勇気ある正当な主張を断固支持しようという国民運動がおこり、渡部昇一先生を会長とする組織に発展し、安倍晋三、石原慎太郎氏らを呼びかけ人とする意見広告、各地での集会などが行われてきました。

南京陥落75周年の12月13日に憲政記念館にて下記の通り大集会が開催されることになりましたのでお知らせします。是非ご都合をつけてご参加ください。私も主催者の一員として参加します。

平成24年12月6日 「史実を世界に発信する会」事務局長 茂木弘道拝

南京陥落75周年<南京戦はあったが「南京虐殺」はなかった> 「南京事件」の真相に迫る国民集会 周辺国の激しい「領土侵略」にさらされている日本」 その背景には、近代日本を犯罪国家とねじ曲げる「歴史侵略」がある 南京陥落75周年にあたり「南京事件」の真相に迫る大集会を開催します

■プログラム ◎特別出演 河村たかし 名古屋市長(急遽の公務のため欠席の場合もございます。)

◎基調講演 渡部昇一 上智大学名誉教授・南京の真実国民運動代表 「あるはずのない南京虐殺」

◎報告 茂木弘道 史実を世界に発信する会事務局長 「南京虐殺は国民党の戦時謀略宣伝である」

藤岡信勝 拓殖大学客員教授・新しい歴史教科書をつくる会教科書企画編集委員長 「『歴史侵略』を受け入れる日本の教科書」

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習近平;「覇権唱えず」   -栗原茂男

 

12月16日は衆議院選挙 / 有権者は立候補者の出自について地元で情報交換しましょう!!

 

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一昨年の2010年7月に中国が国家動員法の「国防法」と創りました。

これは有事の際には中国の外にいる中国籍人がそのまま中国軍となるような法律です。

 

まさかと思うとんでもない法律ですが、尖閣をめぐる日中間でいつ戦争がボッ発しても不思議でない状況が生まれつつあります。

 

中国では習近平が国家主席になりましたが、政権の中枢には好戦家の江沢民の勢力が存在感を高めているようですから目を離せません。

中国が戦争をしたがるのは何度も述べましたが、人の住めない国土になりつつあるからです。

 

そんな緊張関係の中で、またまた馬鹿な主張が出て来ています。

日本のメデイアが報じないのはそれだけ、日本のマスコミが賄賂とか色仕掛け接待だかなんだか分かりませんが、工作を受けているという事なのでしょう。

そうでないと報道しない説得力のある理由が考えられません。

 

近平が派遣を唱えずなんて言ってますが、弱い中国はアメリカが怖いからそう言ってるだけ。

相手が弱いと見れば同義感など全くなく、野獣のように襲いかかります。前任の胡錦涛はチベットで大虐殺をしたことが知られています。

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習総書記「覇権唱えず」=中国

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012120501199

【北京時事】中国共産党の習近平総書記は5日、外国人専門家を集め北京で開いた座談会で演説し、改革開放路線を堅持すると表明した上で「中国は絶対に覇権を唱えず、拡張主義も取らない」と平和的な対外関係を進めていく考えを強調した。

習総書記は中国が世界2位の経済大国になったことに言及しつつも、「まだ発展途上の国家であり、謙虚に学ぶ態度が必要だ」と主張。平和的な発展の道を進み、双方に利益になる協力関係を模索すると訴え、「他国や世界の脅威にならない」と語った。(2012/12/05-21:22)

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下記を読むと、近平達が何を言おうと、彼らの本音がよく見えてきます。

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2012年09月29日20:30

「5000万の中国移民の攻撃で日本は内部崩壊するだろう」 中国シンクタンクが日中開戦ならば日本の敗北は不可避と予測

http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50382835.html

1:そーきそばΦ ★:2012/09/29(土) 12:25:39.36 ID:???0

2012年9月26日、上海市で尖閣防衛をテーマにした学術シンポジウムが開催された。27日、環球網が伝えた。

シンポジウムは上海国際問題研究院と方夏文化交流協会、全国台湾研究会の共催。

「両岸四地及び海外華人による釣魚島主権の共同防衛」をテーマに開催され、中国本土、香港、マカオ、台湾、米国、日本などから計60人以上の研究者が参加した。

シンポジウムでは理性的な発言から感情的な発言までさまざまな意見が飛び出した。米ロサンゼルス華夏政略研究会の王中平(ワン・ジョンピン)会長は開戦に意見が傾いているという。

ひとたび戦争になれば世界5000万人の中国系移民は動員され大きな力になると語った。王会長は武力行使が可能であることがすべての前提であり、できなければすべてが空論で終わってしまうと指摘。

日本にはハードパワー、米国にはソフトパワーで対応するべきと語り、幻想を捨て戦闘の準備をするべきだと結論づけた。(翻訳・編集/KT)

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