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各種情報ご紹介         BY 栗原茂男

あちこちから色々情報が入ります。 非常に重要と思える情報が沢山あります。

拡散を希望されていると思われる情報をとりあえず、ご紹介します。

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平成24年1月5日 NPO法人百人の会 事務局長 増木重夫 「NPO法人百人の会」入会案内フォーム http://www1.ocn.ne.jp/~h100prs/nyuukai.html

================================== 件名:県知事に激励の電話をしてください。 兵庫県知事のNHKの大河ドラマ「平清盛」批判に抗議殺到。(産経新聞2012年1月12日) 私は第1回を観たが、皇室や日本を貶めようとする意図が伺える番組だとおもった。皆様は、韓国の歴史ドラマと比較してどうだったでしょうか。まるで平清盛が乞食のような格好であり、京の都が李王朝末期のソウルのように汚らしかった。 NHKは、それを意図していると私は思った。 そして、御所の庭で法王の命令で弓矢で人を殺すなど。 まるで李王朝の韓国と日本が逆になっている描き方だと思った。しかもNHKはそれを意図している、決して偶然ではないと。そう思ったのは私だけだろうか。今回、兵庫県知事の批評に抗議が殺到したのは、そういうNHKの放送意図を見透かされそうになったので慌てたのか、放送手法を変えて欲しくない団体、例えば、反日左翼や在日韓国人の団体が行ったのではないだろうか。 皆様、兵庫県知事の批評は正しいです。兵庫県知事に激励の電話をしてください。 「私は、知事の発言を支持します。頑張ってください。決して発言を撤回しないでください。」などです。 兵庫県知事室公聴係078ー362ー3021。FAX番号078-362-4291。 菊地正拝

============================================= 2012年1月16日月曜日 「自民党発信力を強化します」 総裁特別補佐日記⑤

昨年秋、ある報道機関の世論調査結果が新聞に出ました。私は本当に衝撃を受けました。「自民党は大震災からの復興に協力していると思いますか」という問いに対して「はい」と答えたのは僅か20%。 「そうは思わない」が実に70%。これには本当に驚きました。本当のことが、国会の現実がちっとも国民の皆さんに伝わっていない。正しい情報に接しておられないことに危機感を持ちました。 国会対策委員長時代、色々なことがありましたが、一番ショックだったのは正直この世論調査結果です。

大震災発生以来、「これは与党も野党もない。全力で復旧復興に頑張ろう」と谷垣総裁の陣頭指揮のもと、自民党の総力を挙げて被災地支援に全力を尽くしてきました。阪神淡路大震災の時の経験、蓄積も活かさなくては、ということです。

自民党は577項目の復旧復興のための提言をまとめ、官邸に提出。その多くが予算や特措法に活かされました。一次から三次補正予算にはもちろん色々注文つけましたが、全て賛成。復興再生のベースとなる復興基本法はそのほぼ全てが自民党提出の議員立法の内容となっています。「ガレキ処理法案」、「放射性物質が付着したガレキ等の処理法案」「二重ローン救済法案」東電の賠償は査定に時間がかかるので「国が仮払いにする法案」。実は復旧復興のために必要な法案の大半が自民党提出の議員立法、あるいは自民・公明の共同提案。そして成立させました。国対委員長の私が一番よくそのプロセスはじめ国会の事実を知っています。 しかし国民の皆さんは全く逆の印象を持っておられる。政権の足を引っ張るな、なんて怒られたりする。これではいけない。夜のTVニュースでは、どうしても政府を厳しく追及したり、攻撃している質疑が報道の中心になる。予算委員会や復興特委の質問をずっと見て下さったら、きっと正しい自民党観を持って下さるとも思います。

こうなったら自分で発信力を強化するしかない。TV、新聞に文句言ってもはじまらない。自民党のネット対策のための「カフェスタ」もその一環です。自民党の頑張り、努力、その成果。しっかり国民の皆さんに受け止めていただけるよう、全力を尽くします。

自民党総裁特別補佐 衆議院議員 あいさわ 一郎

============================================= 第32回定例会のご案内

寒冷の候、会員の皆様にはますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、 厚くお礼申し上げます。昨年の東日本大震災を経験したわが国において、自衛隊はなくてはならない存在 として再確認され、日本各地から総勢10万名の自衛官が人命救助・災害復旧等に懸命の努力をされました。 自らの手柄を、過酷な任務の経過を誇らしげに語りたがらない自衛官たちの真の心の葛藤を含めて、現場で 活躍された現役の自衛官にお話をお願いしました。 講師の笠松1佐は、震災後の3月から4月にかけて東日本大震災日米共同仙台空港現地調整所長として活躍 され、当時の現場の状況把握と米軍との「ともだち作戦」の現場担当として努力され、大変貴重な体験をされ ましたので本定例会ではこの体験談を伺います。 皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご出席下さるようご案内申し上げます。 なお、今回の定例会はNPO修学院との合同定例会として企画しました。

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解放軍兵士4人武装脱走事件の背景と顛末   ー 『月刊中国』

鳴霞さんからの情報です。 『 月刊中国 』 からの転載ですが、勿論、鳴霞さんの承諾を得ています。 鳴霞さんは日本人に事実を知って欲しいと願って活動しています。ですから 『 月刊中国 』 は転載可です。 鳴霞さんが 『 月刊中国 』 を政策するに当たっては当然取材や調査の経費も掛かっています。 そんな訳ですので、余裕のある方は購読してあげてください。 尚、鳴霞さんの新刊本 『 中国人民解放軍 知られたくない真実 』 が「光人社」から2012年2月に発刊されます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 伝統の陸軍兵力に加え、念願の航空母艦など新鋭艦を続々建造、外洋進出への意欲を隠そうともしない中国。政権移譲の年を迎え、崩れつつあるようにも見える党と軍部とのパワーバランスの下、人民解放軍は何を目指そうとしているのか?周辺各国との緊張が高まる中、日本はどう対処すべきなのか? 「月刊中国」日本語版主編として独自のルートで中国の内部情報を精力的に収集してきた著者が、最新情報をもとに巨大な戦力の行方を明らかにする! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 『 月刊 中 国 』 2012年1月1日発行(115号 頁4~頁7 )より ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 月刊中国に関するお問い合わせ/ 発行所 〒672-1334 兵庫県東市東条町吉井493-1 発行/編集: 鳴霞(めいか) 連絡先: Tel & Fax 0795-46-1880 年間購読料: 5千円(送料込み) 郵便振替 : 00930-2-69515 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 解放軍兵士4人武装脱走事件の背景と顛末

2011年11月9日16時、完全武装で脱走した解放軍兵士4人が、中央の特殊武装警察に追跡され、短時間の内に3人が射殺され1人が負傷し逮捕された。この事件はインターネットで一気に報道されたが、直後に全てが削除されて消えてしまった。

射殺された3人の兵士は、全員未成年だったという。負傷し逮捕された兵士は23歳で、17歳の時から入隊しているとのこと。

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