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東シナ海はすでに戦争状態   BY 栗原茂男

純日本人会幹部からの情報です。

日本はもうとっくに戦争状態に突入しているのですが、国民は何も知りません。 地震や津波が来て沢山の同胞が亡くなっても自然現象だと思って納得しています。 他にも色々な殺害方法はあるように聞いています。 そうやって国民は知らないうちに殺されているようです。

我々民間人には確認しようがありませんが、自衛隊機が突然墜落なんて事は常識で考えても有り得ないことです。 でもそれを事故として納得してしまうなら、そしてそれが大して話題にならないなら、何かあると考えるべきなのですがマスコミは伝えませんね。

どうやら政治家でも状況を理解しているのは極一部。 日本の政官界、自衛隊、公安などに多数の反日勢力が入り込んでいて、中露と裏で結んでいるという仮説に強い説得力を感じます。 反日勢力にとっては日本を食い物にするには、組む相手が「ユダヤ」でもロシアでも中国でも何でも良いわけです。 今後東アジアでは戦争状態が露骨になって露骨となってくると思いますが、コリアン勢力は朝鮮を守る為に日本を最大限、利用しようとする事でしょう。 ———————————————————————————————–

【7月10日】

東シナ海で、中国VS日本、アメリカ、豪州、ベトナム、インドネシア、と出揃いました。 尖閣列島も。

呉を母港とする「とわだ」が、3.11に向かって任務についてます。 当然、沖縄の航空自衛隊が対潜で守ってます。

我々のよく知らないところで、自衛隊は、海外に初めて基地を作り、シーレーンを守ってます。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110708/k10014062161000.html

誤解があるのは、軍隊は単独では動けなく3軍が対で動きます。航空、海上、陸上です。

総ての作戦完了して現場に指示は1ヶ月です。アメリカも同じです。 即応部隊はありますが、これは限定小規模です。 何気なく、戦争や哨戒してますが、即日には動けません。準備が要ります。

沖縄の航空自衛隊の墜落は、4機編成でパトロール&訓練で飛行してたそうです。 隊長機から突然、「イッツ、オフ、オープン」と編隊を解除後、下降して行ったそうです。 ミサル探知して、突撃神風になったと思います。これが現実ですね。

現実離れは、原爆を2個本当に落として30万名の命をとった、この戦争です。でも真実です。 1000年したら、信じられない、夢物語となるでしょう。

シナ海や軍事は我々が想像するレベルでなく、実際は戦闘態勢だと思います。 呉の潜水艦基地には8隻いますが今は作戦で0隻です。

潜水艦は深度300mで完全に探知できません。 1kmのワイヤー式アンテナを流して、敵国の軍隊の電波を探知してます。飛行機も含めてです。 核魚雷にミサイルにICBMと最強の兵器です。

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【7月8日】

最新鋭のF15でしかも整備世界一の自衛隊機の墜落はないです。撃墜ですね。 嘉手納の米軍は真実を知ってます。中国、日本、アメリカのの軍事最前線での墜落は、ないと思います。 是非ともアメリカのエアーホースの意見を聞きたいです。

潜水艦からハープーンミサイルかもしれません。 魚雷発射管から撃てるミサイルがハープーンミサイルだそうです。海上から高度12000mまで一気に飛ぶそうです。 想定飛行をインプットしたら、後は自動追尾でマッハ2で行くそうです。

中国は露骨になりました。日本の航空自衛隊も実弾装備ですから、ホーミング魚雷ぐらい威嚇で発射したらいいと思います。 仮想敵国から、現実敵国にならんとしてます。原発事故、震災、沖縄で墜落(撃墜された)。怪しいですね。

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