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計画停電とロスチャイルド BY 栗原茂男

27日日曜日の夜、私に家の事務所が停電になった事を一昨日お伝えしました。

翌、月曜日我が家の通信を管理している会社、NTTが来て直してくれたのですが、電話はモデムが壊れてしまっていました。 パソコンは壊れず、難を逃れましたが、電気屋さんに言わせると危なかったようです。

それで、電気はというと、蛍光灯が一本消えていました。単純に電球が切れたのかと思ったらそうではなく、トランスだったかな?普通は壊れないような箇所が壊れていたそうです。それからエアコンも止まってしまいましたが、そちらは基盤が壊れてしまっていたそうです。

一体何が起きたのかと言うと、電流が突如過電流(?)になったそうなのです。平たく言うと、100ボルトのところへ120とか130なんていうのではないもっと強い電流が突如流入したのだそうです。 電気の事は素人なので全く解りませんが、かなり不可解な現象のようでした。

今までもパソコンは異常なことがしょっちゅうあって、通信を管理している会社の人から見て、我が家のような事は珍しいようです。

日本中、訳の分からない事が多すぎるのですが、電気について訳がわからないのが、東電の計画停電。 火力や水力の稼動を減らして原発の稼動を増やしてきたから、減らしている火力や水力を復帰させれば電力は余裕充分。 それなのに計画停電。 これでは国民生活を犠牲にして原発利権を守っているように見えてしまいます。

巷間、言われているのが、ロックフェラーが石油屋さんでロスチャイルドが原発屋さん。

それで地球温暖化を騒ぎ立ててCO2が如何とか言って、原発は「無公害」だと嘯くロスチャイルド一派がチルドレンを使って世間で宣伝させ推進してきた。 元米国副大統領のアル・ゴアは「不都合な真実」なんて言う本を出して地球温暖化を訴えてきたが、本音は原発への誘導というのがよく聞かされる話。

そんな利権屋達の銭ゲバ闘争が東電の犯罪的迷走を生み出したのかも知れません。 米国からほうさん提供の申し出があったのに断り、フランスからのロボットも断り、炉に放水する為に必用な図面を政府になかなか見せなかったり。 結果論かもしれませんが、堤防をもう少し高くしておけばよかったのに、電源の保護をもっと厳重にしておけば良かったのにと人災の面が多々あるように思えます。

これほどの事故を起こしながら東電の経営陣は何処かへ雲隠れ。彼らは日本人的でなさ過ぎです。 東電の経営陣のやった事は過失致死傷罪かもしれません。 だから東電経営陣の政府の扱いを注視していれば、事故の裏側の狸たちが浮かび上がるのかも知れません。

国際社会も訳がわからない事が多いと感じます。 あれほど領土問題にかたくなロシアが北方領土を返すですって? 今にも戦争を仕掛けて日本を占領しようと言う中国であるのに、中国政府の国民への東北地震に対する同情誘導も素直に受け取り難い。

北東アジアでのユダヤ人国家建設、環日本海経済圏構想、韓日トンネルなどの戦略の延長で、日本を取り込み、奉仕させようと言う魂胆が見てきます。

気になるブログ   -戒厳令の可能性     BY 栗原茂男

先日のブログで述べたと思いますが、日本で戒厳令の可能性が高まっているという情報がありました。 一部の政治家その他の机上の空論かと思っていたのですが、やはり、「強制収容所国家」という表現ではありますが、可能性を述べているブログを同志から教えられました。 こちらです。【 2011-03-30 14:17:06 政府東電切り 】の中頃です。 http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/

こういう情報は皆さんで騒げば騒ぐほど、つまり人々の話題になるほど実行されなくなるものだと思います。

尚、戒厳令についてウィキペディアでは以下のように書いてあります。 ——————————————————————- 現行法制下における「戒厳」類似の規定 [編集] 日本国憲法下の現行の法体系には「戒厳」に関する規定はないが、武力攻撃事態対処関連三法(いわゆる有事法制)中の武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律(以下有事関連法)がこれに近似した効力を持つとされる。但し、同法に見られる「戒厳」類似の規定はあくまで国会の事前承認に基づく「非常事態権」に類するものであると考えられ、現行の法制下においては日本国憲法との整合性等の問題もあり、本格的な国家緊急権は認められていない。 また大規模地震対策特別措置法を根拠とする「地震災害に関する警戒宣言」が発されると、強化地域内で鉄道の運行が停止、高速道路の一般車両通行が禁止され、多くの官庁・企業・教育施設等も日常の業務を停止するため、一部マスコミ等において同法および宣言を比喩的に「戒厳令」と称することがある。 ——————————————————————- ウィキペディアで書いた方の論では、戒厳令は現在の日本では完全に憲法違反ですね。私もそう解釈します。 だから政権を乗っ取った共産主義者達が戒厳令を敷いたら、純日本人が軍事的対抗をしたとしても正当な事と考えます。

原発人災被害  Ⅱ

同志からのメールです。

栗原茂男

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栗原様 自衛隊の航空基地の幹部の話は本当でした、 無人偵察飛行機を11日の夜から毎日原発の上を飛んで監視してたこと本日TVで発表ありました。 本日と明日あさってがやばいようで、軽井沢、九州等の温泉の関東のお金持ちは疎開してるそうです。満室みたいです。 今週越えたら、原発は落ち着くそうです。 凄いですね、プルトニュウムと言う猛毒放射線が出ても、震災なれなのか、放射能の怖さを知らないのか、猪俣東電会長は他人事のようにTVで話してました。 清水社長は逃亡です。 東電の今の無責任体制を作ったのは猪俣氏です。 政治、経済も当分停滞しますね。日本が漂流してるようです。 . . . → Read More: 原発人災被害  Ⅱ

原発人災被害

同志からのメールです。

栗原茂男

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原発が大変ですね、国際的な処理でフランス、アメリカの出番ですね。(政府、東電は断ってたそうですね) とうとうプルトニュウムですから、土地は使い物になりませんね。 失業者が6万人、廃業、倒産、内定取り消し、1次産業の壊滅と東北と北関東は阿鼻叫喚です。 天災から人災で、政府&東電は売国奴であり万死に値します。 振興予算10兆円に群がる、ハイエナとハゲタカです。10兆円の差配は仙石です。 残念無念です。

放射能被害について本当のところは如何なんでしょう Ⅱ   BY 栗原茂男

同志からの情報です。

■名 前 : 日の丸おじさん さん □福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演

ttp://bit.ly/gif5mX

風評被害を打ち破れ!大丈夫だ、問題ない。

■名 前 : 日の丸おじさん さん □YouTube 動画を高く評価しました — 津波 奇跡の脱出

http://youtu.be/2ADNbeDldG8?a