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拡散《シンポジウム:【中国情報最前線: 尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】》

拡散《シンポジウム:【中国情報最前線:尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】》

このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。

■場所: 吉祥寺南口丸井デパート横 【武蔵野公会堂】

■日時: 平成22年12月4日(土曜日)・ 開場13時30分、 開演14時から16時30分まで (質疑応答あり)

■参加費: 学生500円、大人1000円

■講師: ジャーナリスト・鳴霞、 外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、 ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)

★尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、 『WE LOVE JAPAN!』さんの公開コメント欄にお寄せください。 http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■「日韓図書協定」は歴史歪曲の愚行、将来の日韓関係の禍根となる

【仙谷氏、日韓「成果」見届け満足げ 懸案は山積】 平成22年11月14日 産経ニュース

「仙谷さん、ありがとうございました」

仙谷由人官房長官は14日午前、横浜市で行われた図書引き渡し関する「日韓図書協定」の署名式典後、歩み寄ってきた韓国の李明博大統領から名指しで感謝の言葉をかけられた。

菅直人首相と李大統領の首脳会談に陪席するため、政府首脳2人が同時に東京を離れたことには危機管理上の問題も指摘されている。

だが、仙谷氏は自ら主導したとされる日韓併合100年に合わせた首相談話の「成果」を間近で見届け、一国のトップとがっちり握手を交わして、満足そうな表情を浮かべた。

仙谷氏は首脳会談に陪席した理由を明快に説明していないが、韓国のことはよほど気になっているようだ。10月13日に菅首相が朴●(=火へんに喜)太・韓国国会議長らと首相官邸で会談した際にも同席するなど、「親韓派」ぶりを見せつけている。

「日本が(韓国を)併合、植民地支配して100周年の記念で、反省と総括をして未来志向にしようと、朝鮮総督府にもらっていた古文書をお渡しする話し合いがつきました」

今月9日、スタインバーグ米国務副長官と会談した仙谷氏はこう誇らしげに語りかけたが、日韓間には日本固有の領土でありながら韓国が不法占拠を続ける竹島、教科書問題などの諸懸案がなお横たわっている。

仙谷氏がこだわりを見せる「過去の清算」がどのように日本の国益に結びつくのか先行きは不透明なままだ。 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101114/plc1011141224012-n1.htm

【朝鮮王室儀軌引き渡し閣議決定 自民党内には慎重論】

政府は16日午前、旧朝鮮総督府経由で日本に渡った朝鮮王室儀(ぎ)軌(き)など計1205冊の図書の引き渡しを定めた日韓図書協定の国会承認を求める閣議決定を行った。 引き渡しは 今年の日韓併合100年にあわせた8月の菅直人首相の談話に盛り込まれ、14日には首相と李明博大統領立ち会いの下、両国の外相が協定に署名した。

政府は臨時国会での承認を目指すが、自民党には慎重論が根強い。 16日午前の外交部会では、外務省が「日韓併合100年の節目に、統治していた側の日本が一方的に引き渡す行為に意義がある」と説明すると、「韓国にある日本統治時代の貴重な古書の引き渡しを求めないのか」「民間所有の文化財も引き渡すことにならないか」といった意見や懸念が相次いだ。

党内には「民主党にも反対論は多く、連携したい」(中堅)との動きもあるが、谷垣禎一総裁は11日の記者会見で「引き渡しが今後の日韓関係の改善につながってほしい」と述べ、協定に賛同する考えを示している。 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101116/plc1011161118007-n1.htm

そもそも日韓基本条約において、両国間の財務上の請求権等は放棄されている。 既に解決済みの問題を日本政府が態々蒸し返しているのだ。 これらの文化財は売買や寄贈、所有権の移転等の合法的な手段によって日本に持ち込まれたものがほとんであり、韓国に引き渡す場合は「返還」ではなく「寄贈」となる。 韓国政府やマスコミは、日本が不当な手段で韓国から強奪した「略奪文化財」であるとし、日本側が非を認め「返還」だと主張している。 菅談話や協定ではどちらとも取れる「引渡し」とぼかされているが、菅直人総理は、日韓併合百年に関する「謝罪談話」において 「その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ」 という韓国の歴史観そのものに立脚した事実と異なる妄言を発しているため、今後「略奪文化財の返還」という構図が既成事実化してしまう可能性が非常に濃厚である。

古文書ぐらいなどと余り軽く考えているととんでもないことになる。 宮内庁所有の御物を「引渡す」ことを決定したことは、あたかも皇室が韓国の文化財を収奪したかのごとき全く誤った印象を国内外に発することになりかねない。 民主党・小沢元幹事長などが画策していた「天皇陛下訪韓」を忘れてはならない。 つまり韓国に対して天皇陛下に直接謝罪させることを目的としているのである。安易な「引渡し」はそのことに利用される可能性がある。 断じて許されるものではない。

日本の国益と日本人の誇りを護る外交、英霊に感謝する心と国を愛する心を涵養する教育の推進を可能とする政権を作らねばならない。 そのためにも国民は真実の歴史を知らねばならない、学ばなければならないのだ。

■岡山にて 日韓併合100年 真実の歴史を学ぶパネル展 開催 11月21日~23日 【日韓併合100年 真実の歴史を学ぶパネル展】 ~日韓併合は日本の誇り~ 日時/平成22年11月21日(日)~11月23日(火) ※入場料無料 11/21(日) 13:00~17:00 11/22(月) 9:00~16:30 11/23(火) 祝日・勤労感謝の日 9:00~16:00 会場/岡山縣護國神社 . . . → Read More: ■「日韓図書協定」は歴史歪曲の愚行、将来の日韓関係の禍根となる

 米軍横田基地「サムライサージ」 BY 愉快痛快

日航ジャンボ123便 米軍横田基地「サムライサージ」(7機発進というのは池田様書籍の「7分間の空白」の指摘を賞賛絶賛。) http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/915.html

米軍横田基地でC-130 7機同時発進等の向上訓練が行われた。 そのネーミングたるや、「サムライサージ」(自衛隊の電磁パルス兵器)である。 なんともアメリカらしいアメリカンジョーク(真相リーク)である。

なお、7機同時発進、というのを横田基地で行った意味は、 日航ジャンボ123便が横田基地に着陸しようとしていたのを自衛隊が阻止した7分間の通信が、日本の国家権力(内自衛隊旧日本軍226事件派権力)により削除されているということを暴露している。 http://www.intecjapan.com/blog/cat18/ http://www.intecjapan.com/blog/2007/08/post_336.html

また、これを書籍「JAL123便は自衛隊が撃墜した」で暴露した池田様と、来る11月21日の東京公演会を賞賛した動きである。

向上訓練→「シンポジウム」としているところが、また、なんともアメリカらしくすばらしい表現方法である。

さらに、池田様公演会の「牡丹」→「ウンモマーク」 http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/images/2010/08/30/f73ac9183a5ca67b9d3bf67d5406fc41.jpg

までをも評価している点において、まさに英知の米軍ここにあり、といったかたちで誠に頼もしい限りである。

<以下引用> 「JAL123便墜落事故第2回シンポジウム」開催のお知らせ

ご無沙汰いたしており、申し訳ございません。『JAL123便墜落「事故」真相解明』(文芸社)等の著者の池田昌昭です。 JAL123便墜落事故の真相解明と再発防止を願って、次の通り「JAL123便墜落事故第2回シンポジウム」(参加費無料)を開催いたしますので、どうぞご自由にご参加下さる様、ご案内申し上げます。 冒頭30分程度、池田が墜落事故概要について説明をして、その後質疑応答とし、意見交換の形をとりたいと思います。

1.日 時 11月21日(日) 15:00~17:00 2.場 所 東京ガーデンパレス 2F「牡丹」 東京都文京区湯島1-7-5(御茶ノ水の東京医科歯科大学の裏にあり ます)。 TEL 03-3813-6211 3.テーマ 「JAL123便墜落事故真相解明と再発防止」 4.参加費 無 料 5.問合せ先 池田昌昭 e-mail(自宅): uh1@po5.nsk.ne.jp

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日航ジャンボ123便 落合さん「パーンという音がしたあと、自分の座席から三席前の左上部で板が外れぶら下がった形になった」 http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/903.html

JAL123便生存者の落合さんの前と後ろの2箇所(いずれも上部)で板が外れた。圧力隔壁とは無関係な箇所である。

<以下引用> 【藤岡】日航ジャンボ機事故で奇跡的に助かった日航アシスタントパーサー落合由美さん(二六)が十六日午後、入院先の群馬県藤岡市の多野総合病院で、初めて報道関係者との直接インタビューに応じた。この中で墜落事故の機内の状況について「パーンという音がしたあと、自分の座席から三席前の左上部で板が外れ、ぶら下がった形になった」と語り、最後部のラバトリー(便所)の天井板のほか、もう一カ所天井板か荷物収容棚のふたが外れたという新たな証言をした。 . . . → Read More:  米軍横田基地「サムライサージ」 BY 愉快痛快