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NHKスペシャル「“核”を求めた日本 」  VS 外務省

日本は核開発云々の以前に憲法9条があります。 私見ですが、9条はソ連と中華民国が、日本から略奪した領土を二度と返還しないで済むようにアメリカに捻じ込んで盛り込んだ条文だと考えます。 そしてそれを背後から支援してきたのが左翼を装うコリアンジャパニーズ達と彼らの本性を知らずに騙されてきた左翼日本人達。 賢い日本人左翼はその後、騙されていることに気が付いた。改憲論議が高まることは当然の成り行きだと思います。 「核」論議を取り上げたNHKに対し、外務省が異を唱えたようですが、この種の論議が高まることを期待します。

栗原茂男 【純日本人会】 http://www.junnihon.com/ http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/

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「“核”を求めた日本」報道において 取り上げられた文書等に関する外務省調査報告書 http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kaku_hokoku/pdfs/kaku_hokoku00.pdf

1.調査の契機及び調査の対象・・・・・・・・・・・・P.1 (1)報道が「日本側発言」として紹介した内容・・・・P.1 (2)調査対象・体制・・・・・・・・・・・・・・・・P.1 (3)調査要領・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P.1 2.調査結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P.2 (1)番組で紹介された日本側発言についての事実関係・P.2 (2)我が国の核兵器保有論をめぐる当時の外務省内外で の議論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P.4 (3)本件協議の位置付け及び同協議への政治レベルの関 与・了解の存否・・・・・・・・・・・・・・・・P.10 (4)その後の日本政府による実際の政策決定・・・・・P.10 3.結論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P.11 4.今次調査による公開対象文書一覧・・・・・・・・・P.12 (別紙1)第1 回日独政策企画協議に関する独側資料 (別紙2)第1 回日独政策企画協議が行われた時期とその前後の クロノロジー (別紙3)関連文書一覧 2010 年11 月29 日 外務省

1.調査の契機及び調査の対象 (1)報道が「日本側発言」として紹介した内容 10 月3 日放映のNHKスペシャル「“核”を求めた日本」によれば,1969 年2月,日本と西独が箱根で「日本と西独との間の秘密会議」(注:第1 回日独政策企画協議と考えられる)を開催した際,日本側出席者(団長:鈴木孝外務省国際資料部長(故人))が以下のような発言をしたとされる。  「日本と西独は,米国からもっと自立する道を探るべきだ」「両国が連携す ることが超大国になるために重要だ」 「10 年から15 年のうちに,(日本として)核保有を検討せざるを得ない『非常事態』が起こると考えている。中国が核を持つことをアメリカが認めた り,インドが核保有国となるような事態だ」 「日本は憲法9 条があることで平和利用の名の下に,誰にも止められることなく原子力の技術を手にした」  . . . → Read More: NHKスペシャル「“核”を求めた日本 」  VS 外務省

20100919 純日本人会 勉強会2 栗原茂男

http://www.youtube.com/watch?v=TNuT0IRdu8U&feature=&p=C491AEEBF765185F&index=0&playnext=1

20100919 純日本人会 勉強会2 栗原茂男 いわゆる陰謀論と円高・消費税・景気の見通し

日航ジャンボ123便 予定通り人類が終焉に BY 愉快痛快

日航ジャンボ123便 予定通り人類が終焉に http://www.asyura2.com/10/lunchbreak44/msg/272.html

日航ジャンボ123便で、123便とF-19が遭遇するところまで到達して来た。

http://orange.ap.teacup.com/marumaru36/620.html >思わず「あっ」って声が出ちゃったのでちらっと睨まれました。怖かった~(笑)。

日航ジャンボ123便の最後のところに来たということです。 http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-11.pdf 342ページ

人類が終焉する事となり残念である。

123便とAPEC

愉快痛快さんからのメールです。

>>ここまで日本政府やアメリカが扱いたいJAL123便がなぜに出せないか、ということが大きな検討課題になろうかと思います。

羽田から大阪へ向かった日航機123便は横浜あたりでは逆方向へ飛んでいたんですね。

愉快痛快さんによれば123便は自衛隊のロシア、中国派の部隊によって撃墜。それを言い出せない日本政府のからくり。

一見唐突ですが、ならば、 オームが上区一色村にロシアから購入した軍用ヘリコプターを置いておき、大量のサリンまで製造保管していたが、日本政府が判らなかったなどというトンデモ系話。 北京オリンピック長野リレーでの中国人民解放軍の乱暴狼藉とそれを阻止できなかった自民党政府。 菅直人政権での仙石官房長官の権力の振るい方の異常さなどなど謎だらけ。

どうにもこうにも説明不可能な出来事が説明可能なように見えてきます。

栗原茂男 【純日本人会】 http://www.junnihon.com/ http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/

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APEC会議ホームページを見ますと政府としましては123便を扱いたくてしょうがない様子です。

123便乗客の小川様の写真に横浜港が写っていることがわかったのですが、 だから何だ、ということですが、 APEC会場だったわけです。

それでAPECのホームページ http://www.apec2010.go.jp/ を見ますと、なにやら最近の更新情報で 『平成22年10月2日(土曜日)開催「APECと遊ぼう~APEC21エコノミーの遊び博~」において製作された金属製折鶴の返却についてを掲載しました(平成22年11月17日) 』 とあります。 「鶴」や「117」が出てくるわけで、前原大臣のビデオがその下にありますから、 日本政府やアメリカは、123便を出したくてうずうずしているということになります。

ここまで日本政府やアメリカが扱いたいJAL123便がなぜに出せないか、ということが大きな検討課題になろうかと思います。

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日航ジャンボ123便 「横浜港沖」(乗客小川様及びご家族が機内右側席より撮影された最初の写真は横浜港が写っております。) http://www.asyura2.com/10/lunchbreak44/msg/278.html 投稿者 愉快通快 日時 2010 年 11 月 27 日 02:17:56: aijn0aOFbw4jc

(回答先: 日航ジャンボ123便 「オレンジエア」(相模湾のオレンジエアは1985年9月11日のNHKで報道された自衛隊の飛行体だ) 投稿者 愉快通快 日時 2010 年 11 月 16 日 . . . → Read More: 123便とAPEC

「日本国の誰がココム違反して資料を出したか?」 (広島支部長)                      BY 栗原茂男

広島支部長からのメールです。

技術的なことは私は解りませんが、核の技術が有っても法律で持てない日本が技術を持たない敵性国家に譲り渡す。

笑えない現実のようです。

http://www.afpbb.com/article/politics/2776251/6495150?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

核技術の北朝鮮への移転はアメリカも中国も絶対に阻止したいはず。

ならば考えられるのはコリアンジャパニーズと言うことになるのではないでしょうか?

昨日鳴霞さんから聞いた話ですが、中国は台湾を利用して日本の技術を盗んでいるのだそうです。と言う事は北朝鮮も利用しているのかもしれません。だとすると中国は北朝鮮にはただ単に技術を通過させただけかもしれません。更なる情報収集が必要ですね。

それにしても、もし日本の公務員が渡したらな、尖閣ビデオ隠蔽犯罪(流出は国民の知る権利に応えたもので犯罪ではない)より遥かに桁外れな犯罪です。

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栗原様。

北朝鮮の遠心分離機2000機稼動なら大変です。

誰が日本の六ヶ所村(青森)のプルサーマルの遠心分離機の資料と現品を渡したかです。

これも尖閣諸島のVTRと同じなんですかね。

国家秘密はないですね。

論考「増加する山林売買と土地制度の盲点」  BY 吉原祥子 東京財団研究員兼政策プロデューサー

―――――――― 【東京財団メールマガジン Vol.265】 ―――――――― __________________________________ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [1] トピックス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ────────────────────────────────── ■┓ 論考「増加する山林売買と土地制度の盲点」 ┃┃ 吉原祥子 東京財団研究員兼政策プロデューサー ┗┛──────────────────────────────── 今年9月、北海道議会において、2009年に道内で新たに海外資本による森林取得が7件、合計406ヘクタールあったこと、道内で水土保全林を保有する非林業・木材関係企業の多くについて所有者情報が不明であること等が明らかになりました。吉原研究員兼政策プロデューサーは、各地で進む山林売買の現状と現行の土地制度の不備に関する論考をまとめ、緊急に必要な対策として、1)森林の公益性担保にむけた仕組みづくり、2) 地籍調査(境界確定)の促進、3)林地取引の公開化の3点を提言しています。

◇-◇-◇

近年、グローバルな資源争奪戦と国内の林業低迷を背景に、さまざまな主体が山林売買に関心を示している。国内の林地価格は今年19年連続で最安値を更新し、1973年の価格水準にまで落ち込んだ。採算のとれない山を抱え、高齢化と後継者問題に悩む地方の山林地主に対して、東京の不動産会社や国内外の商社が林地売買の話を持ちかけてきた、という話が各地で仄聞される。

この問題は、話題にはなるものの具体的な実態が掴めないという状態が続いていたが、今年6月、北海道議会水産林務委員会において全国で初めて道内の森林売買調査結果が公表され、その一端が明らかになった。

小野寺秀議員(自民)の質問に対して道当局が答弁したもので、それによると、今回の調査によって、

◎2006~2008年に、道内で新たに森林(30ヘクタール以上)を取得した法人139社のうち75社は林業・木材関係以外の企業

◎うち4社は国内企業、1社が外国資本と特定できたもの、残り70社は株主割合が不明

◎外国資本が2008年に取得した57ヘクタールのうち32ヘクタールが水源涵養保安林

などの事実が明らかになった。

▼ 続きはこちら http://www.tkfd.or.jp/research/project/news.php?id=668

▼ 政策提言「日本の水源林の危機 II」 http://www.tkfd.or.jp/research/project/project.php?id=63

「日本をつぶす気か」まさに同感です。 BY小松敬司

平沼赳夫事務所より 【民主党の本性?中国共産党を手本とする国家体制を目指すのか?】

■防衛省通達問題の当事者、入間航友会会長が激白「日本をつぶす気か」 (産経ニュース 2010.11.19 00:17) 防衛省が、自衛隊施設内での民間人による政権批判発言を封じ込める事務次官通達を出したことが、国会で大問題となっている。こうした中、きっかけとなる発言を行った民間団体「入間航友会」の荻野光男会長(88)が17日、夕刊フジの単独取材に応じた。 荻野氏は「自民党政権時代から、自衛隊や政治に苦言を呈してきたが、今回突然、民主党政権が言論封殺に出てきた。民主党は『言論の自由』を奪い、日本をつぶす気なのか」と激白した。(夕刊フジ)

荻野氏が注目の発言をしたのは今月3日、航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)で開かれた航空祭でのことだ。地元病院の理事長で、1962年に自衛隊を後援する「入間航友会」を立ち上げた荻野氏は、途中から30年ほど同会会長を務めている。例年同様、約3000人の招待客の前であいさつした。 これを伝え聞いた北澤俊美防衛相ら政務三役が激怒して、前代未聞の次官通達に発展したというが、今回の通達について、荻野氏は「とんでもない話だ。『民主党よ、ふざけるな!』と言いたい」といい、こう続けた。 「私は以前から、原稿なしで自由にあいさつしてきた。自民党政権時代も、民間人の立場で、自衛隊や、当時の政治に対する思いのたけを述べてきた。さんざん苦言や文句も言ってきた。航空祭には、自民党の大臣や議員もたくさん来たが、これまで一切抗議はなかった。それが、政権交代した途端、民主党は『批判するのはケシカラン』と言い出した」 次官通達は、荻野氏の発言を、自衛隊法などの「政治的行為の制限」違反との誤解を招く「極めて不適切な発言」と断じたうえで、 (1)政治的行為と誤解されることを行わないよう参加団体に要請 (2)誤解を招く恐れがある場合は参加を控えさせる-などの対応策を指示している。 民主党政権の逆鱗に触れた荻野氏は「民主党はかつて『徹底的な情報公開』『国民目線の政治』などを掲げていたが、やっていることは正反対だ。私は別に、個人を誹謗中傷したわけじゃない。政権や政党は批判されるのが当たり前ではないのか。現に、あいさつした後、大勢の人が『よく言ってくれた』『その通りだ』と握手を求めてきた」という。 そのうえで、「民主党は化けの皮がはがれた。このままでは、言いたいことが言えない世の中になる。来年の航空祭でも、私は同じように自由に発言する。国会に呼ばれたら、堂々と出ていく。私は『言論の自由』を守るために、断固として戦っていく」と宣戦布告した。 これに対し、「影の宰相」こと仙谷由人官房長官は17日の記者会見で、「外部の人がどこまで言っていいのか。『政権をつぶす』とは相当、荒々しいことであるのは間違いない」といい、民間人であっても一定の発言制限は必要だとの考えを示した。 果たして、国民はどう判断するのか。 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101119/stt1011190025000-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101119/stt1011190025000-n2.htm

■「民主党マニフェスト」に書かれていない 「民主党インデックス2009」の国家解体方針の危険性( 2009/10/06 ) http://www.hiranuma.org/new/note/note20091006_02.html ※以前のものですが、ぜひ一度御覧下さい。

以前より民主党が掲げる「マニフェスト(政権公約)」には書かれておらず、政策集である「インデックス2009」に列記されている様々な政策について、平成19年の衆議院選挙の前から危険性を主張して参りました。 「インデックス2009」には日本と日本人の尊厳に関して余りにも無責任かつ不遜な政策が列記されています。ある意味これら「国家解体法案」の存在こそ問題であり、日本の将来にとんでもない禍根を残す危険性があると思い、警鐘を鳴らして参りました。 マニフェストでは、美辞麗句・大盤振る舞いをうたって利益誘導を行い、その実インデックス2009では、国や家族の絆やアイデンティティを破壊するような政策を並べています。 民主党が政権を取ったのち、国民へのバラ色のバラマキ公約は何ら実現していませんが、国の防衛に関する予算、科学技術振興や教育に関する予算は「仕分け」で縮減され、憲法違反の外国人参政権・人権擁護法案と中身が同じ人権救済機関設置・夫婦別姓などの国家解体法案には非常に前向きに推進しようとしています。

特に危険だと感じていることのひとつが 「民主党インデックス2009・日中関係のさらなる深化」という項目です。 ここに謳われていることは 「両国間には、食の安全、人権、環境、エネルギー、軍事力の透明化、東シナ海ガス田開発等の懸案事項が横たわっています。両国首脳間の強固な信頼関係を築きあげ、懸案となっている諸問題に関し、建設的な話し合いによる問題解決を目指します。 民主党と中国共産党との間で設置した「交流協議機構」を通じ、両党間の継続的な交流・協議を行い、信頼関係を一層緊密なものにします。」と述べています。 この「民主党と中国共産党との間で設置した「交流協議機構」を通じ、両党間の継続的な交流・協議を行い、信頼関係を一層緊密なものにします」とは具体的には何なのか? 人権無視の独裁政党と信頼関係を結ぶとは、中国共産党の行為や政策を是として、あらゆる理不尽な要求にも逆らわず、中国共産党日本支部としての地位を築くことなのか? そもそも中国は共産党による一党独裁国家で、法治国とはとても言えない「党幹部・役人支配」の非民主主義国で、数々の人権弾圧や他国との紛争を繰り返し、今なお年間二桁の軍事費を増やし続けている軍事大国です。 民主主義国・法治国の日本で有権者によって民主的に選出された議員で構成される政党であるならば、中国共産党の非道を強く戒め、正しい民主国家へと生まれ変わらせ、軍拡や侵略や弾圧を止め、国際世界のルールを守らせることに力を尽す以外「信頼関係の構築」はありません。それこそが日本の国益と周辺国の利益になります。 ところが尖閣事件での醜態から、民主党は誤った教訓を導き出したのではないかという懸念があります。つまり「より中国共産党のように権力で国内を押さえつけて余計な批判を封じねばならない」という最悪の方向です。 民主党では、インターネット上で尖閣ビデオが公開されたことを問題視して「このような問題がある映像を即座に削除する手段が必要」「インターネットそのものを見直す必要」という声すら上がっています。中国では中国民主化運動家・劉氏のノーベル平和賞受賞のニュースをシャットアウトしました。外信なども一切ストップしTV画面もノーベル平和賞のことになると画面が消えて真っ黒になったといいます。現政権や民主党の諸君は、そういうことがやりたいのでしょうか? そして政府の方針に反するものは、中国で粉ミルク汚染事件の被害者家族代表を「公共秩序騒乱罪」で逮捕し懲役2年6月の判決を下したように、罰することによって一切の批判を封じるとでもいうのでしょうか。 菅内閣は、明らかに刑事事件の犯人である中国人船長を処分保留として無罪釈放し、飛行場の使用規制時間外にもかかわらずチャーター機を無料で離発着させるという特別サービスの上、無償で燃料補給までしてお帰りいただく一方で、尖閣ビデオ告発した海上保安庁一等航海士を罪に問い処分することに一生懸命です。日本国と日本国民の利益を守る為の政治ではなく、他国の利益を第一優先にしているとしか思えません。 その上、民間の方の言論を、事務次官通達まで発して制限するように求めるという、前代未聞、まさに民主主義の根幹である言論の自由を封殺することを何の臆面もなくしようとしています。選挙で多数を占め政権の座にあるのだから、何をしても選んだ選挙民に責任がある、甘んじて全て従えというのでしょうか。民主党は中国共産党日本支部として中国型国家統制を目指しているとしか思えません。まさに国家の危機です。 元々左翼市民運動家の総理大臣、反日運動を国益と言い張る国家公安委員長、「自衛隊は暴力装置」発言をはじめ反日社会主義者の本性を堂々と現している官房長官、 尖閣事件処理の全ての責任を地検と海保に押し付け、拉致担当大臣でありながら朝鮮総連と密接な関係がある朝鮮学校授業料無償化を認める法務大臣、 不思議なことに日本のマスコミでは、彼らの国益や民主主義の根幹を否定するかの如き言動の危険性について、ほとんど国民に広く知らしめ、論議を啓発するということをしません。 むしろ論点をすり替え、問題の本質から目を逸らそうとしているかのようです。

現在の政治の混乱、外交の混乱、防衛の混乱、人心の混乱、教育の混乱、その全ての根幹に現行「日本国憲法」の矛盾があります。 日本が本当に独立国として国際社会と対等な関わりを持ち責任を果たすためと、我が国古来の素晴らしい歴史や伝統、文化を守り後世に伝えてゆくためには、占領下という異常な状況で急造された「占領統治法」的な側面を持っている現行憲法の矛盾点を根本から見直す必要があります。 我が国の現在大問題となっている様々な荒廃や制度面・社会面での行き詰まりは、法治国家である以上、その大本である憲法に必ず遠因が存在します。日本国憲法のお陰で今日の繁栄があるわけではありません。むしろ逆です。 日本国憲法は他国の好意と善意を前提にしていますが、その前提そのものが間違っています。日本の周囲には日本を敵視し、核兵器を蓄えている非民主国家によって占められていることが現実です。 憲法があって人間社会が存在するのではありません。人間社会のために憲法は存在しているのです。憲法を「聖典」化して変革を忌避し、現実から目を背けてしまうことは本末転倒であります。 . . . → Read More: 「日本をつぶす気か」まさに同感です。 BY小松敬司

日航ジャンボ123便 航空機事故の残骸が『宇宙関連施設』に運ばれていたというのは意味深です。   BY愉快痛快

日航ジャンボ123便 航空機事故の残骸が『宇宙関連施設』に運ばれていたというのは意味深です。205ページに「調布行き」。 http://www.asyura2.com/10/lunchbreak44/msg/176.html 投稿者 愉快通快 日時 2010 年 11 月 17 日 14:03:45: aijn0aOFbw4jc

(回答先: 日航ジャンボ123便 日航ジャンボ123便 米軍横田基地「サムライサージ」(牡丹→ウンモマーク 向上訓練→シンポジウム) 投稿者 愉快通快 日時 2010 年 11 月 13 日 09:07:33)

運輸省調査報告書写真の「調布行き」は調布航空宇宙センター行きだった。

運輸省航空事故調査委員会123便報告書のJA8119号機報告書205ページ残骸写真57に 「調布行き」のマジックの文字が見られます。 http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-07.pdf

これは近隣の「調布宇宙航空センター」行きだったのです。1985年末の123便についてのNHK特集に、調布航空宇宙センターが出てきます。昨日、調布航空宇宙センターに行ってきました。 http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/6/7Mq4MmD9f48

「航空機事故」の残骸が、宇宙関連施設に運ばれていたというのは意味深です。 1985年末に放映された123便に関するNHK特集に調布の宇宙施設が出てきます。 http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/2712.jpg

また「疑惑JAL123便」の書籍の「角田氏」という名前ですが、「角田航空宇宙センター」と同じ字を書きます。

昨日、角田宇宙センターまで行ってきました。 すると、「角田宇宙センター」は海軍の弾薬庫跡につくられていました。 http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/10/S676foiuZ18

第二十七回「新嘗を祝ふ集ひ」御案内

第二十七回「新嘗を祝ふ集ひ」の御案内

拝啓 霜降の候皆様にはご清祥のこととお慶び申上げます。

きたる十一月二十三日は、日本の最も伝統的な祭祀である「新嘗祭」(にひなめのまつり)が宮中に於いて御親祭されるめでたい日です。

今年も天地の恵みに感謝すると共に、この祭祀の意義につき有縁の皆様と共に考へるひとときを持ちたく、ここにご案内を差し上げる次第です。

思ふに古代から中世そして近世・近代と日本の政治制度は絶えず変化し、また経済社会も幾多の変遷を経て参りましたが、その中で一貫して変らざる日本文明の基調を形成してきたのが、階級に拘はらず米を最高の食とするこの列島の民の暮らしであり、国家的な「まつり」の中心者である天皇の御存在です。

御歴代の天皇は、天孫降臨神話に示される皇御孫命(すめみまのみこと)の表現者として、一世一代の大嘗祭と年毎の新嘗祭を斎行してこられました。大嘗祭や年毎の新嘗祭は、日本列島の生態系に最も密着した農作物である稲の収穫と食の祭祀である「新嘗」(にひのあへ=新穀聖食)文化の粋であります。また「新嘗」文化の根を皇室と共有する国民は、各地で自らの新嘗祭を執り行ひつつ、皇御孫命の表現者として祭祀を斎行される天皇を、世俗的覇者以上の国家の正統的中心者として仰ぎ、ここに国民同士の共同性と国家の連続性の根元つまり「国体」が着々と育って参りました。

「新嘗を祝ふ集ひ」の趣旨は、高度分業社会の都市生活に於いて、日本文明の「背骨」をなす民族伝統のこの祭祀を回想・復元し、暮らしに根ざした国体顕現の端緒たらしめむといふにあります。

今回は、「新嘗を祝ふ集ひ」実行委員の物史亙委員長にお話いただきます。 ご多忙中とは存じますが、お誘ひ合はせの上ご参集賜りますやうお願ひ申上げます。敬 具

平成二十二年十月

新嘗を祝ふ集ひ実行委員会

【日時】 平成二十二年十一月二十三日 午後四時受付、四時半開会、八時半まで。

【講演】 「新嘗祭とは何か――いのちの継承の祭り」 物史亙(「新嘗を祝ふ集ひ」実行委員長)

【場所】文京シビックセンター四階和室

東京都文京区春日一―十六―二十一

【会費】千円(会場費、資料代など)

※参列者各自一品食物をお供へ下さい。祭典後みなで共にいただきます。

拡散《シンポジウム:【中国情報最前線: 尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】》

拡散《シンポジウム:【中国情報最前線:尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】》

このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。

■場所: 吉祥寺南口丸井デパート横 【武蔵野公会堂】

■日時: 平成22年12月4日(土曜日)・ 開場13時30分、 開演14時から16時30分まで (質疑応答あり)

■参加費: 学生500円、大人1000円

■講師: ジャーナリスト・鳴霞、 外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、 ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)

★尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、 『WE LOVE JAPAN!』さんの公開コメント欄にお寄せください。 http://applecosmos.blog123.fc2.com/