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「中国人民解放軍の正体」と「シナの沖縄侵略」

沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)

JSN埼玉支部発足記念 国難セミナー http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/8c9f892598a47e5db7ab03918ea90051

「中国人民解放軍の正体」と「シナの沖縄侵略」

日時:平成22年9月4日 開場:18:30 開演:19:00 終了:21:00

場所:浦和コミュニティーセンター(JR浦和駅東口 パルコ10F 徒歩1分)

〒330-0055 さいたま市浦和区東高砂町11番1号 TEL:048-887-6565

緊急講演1:「中国人民解放軍の正体」

講師:鳴霞(めいか)月刊中国 編集長 この本は中共軍の真相の一部を報道しただけですが、日本が中共の第32省になる可能性さえあるのです。中共は、今日はチベットを侵略し、明日は台湾、明後日は日本ということになりかねません。これは決して私の思い過ごしではありません。中華思想のそれが結論なのです。私はこの本で中共の意図を是非日本の皆さんに知って頂き、真剣に明日の日本を憂い備えて欲しいのです。(「中国人民解放軍の正体」あとがきより) <講師プロフィール> 1957年中国遼寧省瀋陽市(旧奉天市)生まれ。元中国共産党エリート。1982年来日。兵庫、大阪の中国語学校で講師を務める。2002年から「月刊中国」主幹として日本のマスコミが扱わない中国の内部情報を精力的に発信して注目される。現在、日本人に対し、中国の日本侵略について緊急警告を発信して精力的に活動中。

緊急講演2:「日本最大の危機、シナによる沖縄侵略」

講師:仲村覚(JSN代表) 中国共産党は日本の属国化を着々と進めており、その最重要ターゲットが沖縄です。沖縄では、数十年継続してきた反米・親日の工作が完成してしまいました。 そして、東シナ海の覇権は、米国から中国海軍に移りつつあります。沖縄が中共の手に落ちたら日本もその後を続く事は避けられません。 今、挙国一致で沖縄を守るために立ち上がる時です。(JSN代表 仲村) <講師プロフィール> 1964年、沖縄生まれ。陸上自衛隊少年工科工科学校25期。航空科部隊配属。 1991年退官。民間企業数社に勤務の後、2004年、株式会社ューチャークリエーション設立。 2009年、沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)設立。

必要事項をご記入の上、FAX 又はメールにてお申込ください。 FAX 03-5979-2186 (お名前、ご住所、電話番号、E-mail)

■ 申し込み / お問い合せ:JSN国難セミナー事務局(小原): 090-6155-0896 E-mail:n. kibo_akarui@jcom.home.ne.jp

主催:沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN) 共催:安心安全な社会を築く会 / 市民サポーターズ

<チラシのダウンロードはこちらから> https://docs.google.com/fileview?id=0B9TqZd5_2FaCMzZhZGU5YmItN2RiYi00Y2NiLWEyNjAtMDU1ODVlNWRkZDRl&hl=ja

純日本人会 勉強会

9月19日(日)、純日本人会で勉強会を開きます。 23名の部屋です。ご希望の方はご連絡ください。

—————— 記 ————————–

平成22年9月19日(日曜日) 勉強会を行います。

会場 : 目黒区 鷹番住区センター(03-3715-9231) 第一会議室(1階) http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban/index.html 所在地 : 目黒区鷹番三丁目17番20号 最寄り駅 : 東急東横線 学芸大学駅から徒歩3分 地図 : http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP349JP352&q=%E9%B7%B9%E7%95%AA%E4%BD%8F%E5%8C%BA%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC&um=1&ie=UTF-8&sa=N&tab=wl

参加費 : 無料

時 間 : 午後6時から2時間くらいの予定。

テーマ : ① 経済学のごく初歩的な予備知識 ② いわゆる陰謀論と円高、消費税、景気。

講 師 : 栗原茂男

第78回日本経済復活の会の開催のお知らせ

平成22年7月28日 日本経済復活の会 会長 小野盛司

○ 日時 平成22年8月26日(木)午後6:00時~午後9:00時 (開場5:30、講演開始6:00)

○ 場所 東京都千代田区九段北4-2-25 アルカディア市ヶ谷(私学会館) TEL 03-3261-9921

○ 会費 3500円(資料代や食事・飲み物の費用を含みます) 当会合に関する一切の問い合わせと、御来会の可否は小野(03-3823-5233)宛にお願いします。 メール(sono@tek.jp)でも結構です。 弁当の注文や配布物の準備等ありますので、申し込みはできるだけ早めに行って下さるよう、ご協力お願いします。

○ 講師 ①下地 幹郎 先生 衆議院議員 国民新党幹事長

沖縄出身の国会議員として、テレビで大活躍ですので皆さんよく知っておられると思います。

3年間で100兆円の景気対策で日本経済を復活させるという国民新党の考えと

当会の主張は完全に一致しております。

正しい経済政策を唱える唯一の党である国民新党の幹事長を今回お招き出来ることとなりました。

②小野 盛司 日本経済復活の会会長

会の活動報告、『日本経済復活への道 -お金がなければ刷りなさい-』

アルカディア市ヶ谷(私学会館) TEL 3261-9921

●地下鉄有楽町線・南北線 市ヶ谷駅A1-1出口 ●地下鉄新宿線 市ヶ谷駅A1-1またはA4出口 ●JR中央線(各駅停車)市ヶ谷駅 上記各出口から徒歩2分

日本経済復活の会のホームページと連絡先 http://tek.jp/p/ TEL:03-3823-5233 FAX:03-3823-5231 担当 小野盛司

平成22年8月度 『 丹羽経済塾 例会 』 の御案内

平成22年 8月度 『 丹羽経済塾 例会 』 の御案内を申し上げます。

丹羽経済塾の皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 毎回のご出席有難うございます。 8月は下記の要領で行いますので、よろしくお願いいたします。

幹事 栗原茂男

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日 時 : 8月22日(日) 17:30~ 19:30(受付17:00)

テーマ : 日米欧3地域の同時デフレ政策強行の危険迫る! ーーこの危機にあって、政策提言のスタンスは、如何にあるべきか?--

参加費 : 2千円 ( 学生は無料 : 受付でお申し出ください) 場 所 : 四谷区民センター 11F 第4集会室 http://shinjuku-kuminhall.com/pc/event_yotsuya.html(ホームページは区民ホール)

東京都新宿区内藤町 87 電話 03-3351-3314 http://shinjuku-kuminhall.com/pc/pdf/yotsuya_map2.pdf 地下鉄・丸の内線 「 新宿御苑 」 駅 、「 2番出口 」 を出て左へ、四ッ谷方向に向かって徒歩5分。 地下鉄・丸の内線 . . . → Read More: 平成22年8月度 『 丹羽経済塾 例会 』 の御案内

【IMF 財務省 内閣府モデルからの脱却 時代は積極財政!】 宍戸駿太郎

純日本人会で行った穴戸駿太郎先生のインタビュー動画を YouTube にアップしましたのでお知らせします。インタビューは7月20日火曜日に穴戸先生の事務所で純日本人会・会長の栗原茂男が行いました。

穴戸駿太郎先生は世界的な大経済学者で、2006年には国際レオンチェフ賞を受賞されています。 http://www.iuj.ac.jp/news/index_news.cfm?NewsID=0255&Language=J

福田内閣時代に参議院での国民新党の自見庄三郎議員の質問で、穴戸駿太郎氏と大田 弘子内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)との公開討論が決まりました。経済学者としては横綱と幕下くらいの差があり、成り行きが注目されましたが、その後彼女、徹底的に逃げ回り、逃げに逃げて遂に逃げ切ったことは国会に大きな汚点を残したと言わざるを得ません。

その穴戸先生のインタビュー動画ですが、純日本人会の幹部会員が編集してYouTube に挙げてくれました。勿論リンクフリーです。色々参考になるかと思いますのでご覧になってください。

【IMF 財務省 内閣府モデルからの脱却 時代は積極財政!】 宍戸駿太郎

連続再生URL http://www.youtube.com/watch?v=u-3Vh4vzKT0&feature=PlayList&p=7E909F6AFAD67C8D&index=0&playnext=1

緊急拡散《国民は激怒せよ。朝鮮王室儀軌返還問題!》

水間政憲さんからのメールを再転送します。

菅首相が、今日、閣議決定した「朝鮮王室儀軌」返還は、文化財の「略奪」を認めることになり、自民党はきちっと歴史的背景を国民に説明して、韓国の言い分を訂正させる必要があります。 水間拝 以下は、自ブログ《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》にアップした記事です。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 緊急拡散《国民は激怒せよ。朝鮮王室儀軌返還問題!》

●朝鮮王室儀軌返還問題は、すでに国際法上でも日韓政府間条約でも解決済みの問題です。

『SAPIO』誌上で一度は取り上げるために、草稿に書き込みましたが、1922年当時、五台山史庫に保存されていた原本を写したもので、略奪でもなんでもなく、総督府から皇室に寄贈されていましたので記載しませんでした。あまりにも馬鹿げた問題です。

当時、韓国には、原本と写本があったのであり、紛失したことを棚上げにして、よりによって「日本が強奪」したので返せなど、言語道断なのです。

韓国政府がお願いするのであれば、日本政府は、韓国に「現在、宮内庁に所蔵されている『朝鮮王室儀軌』は写本であるが、原本を紛失してしまったので写本を譲っていただきたい」と、責任の所在を明らかにしなければ、一切、聞き入れる必要などありません。韓国政府が略奪とか強奪などと言っているのを、撤回しなければ無視すべきなのです。

実際、「朝鮮王室儀軌」を略奪したフランスは、韓国に貸与のかたちにして戻しているが、所有権はフランスのままなのです。大韓民国設立後、韓国は、「憲法の原本」と「国璽(国印)」(読売新聞2005年10月28日付)を紛失する信じられない杜撰な国ですので、最低限、責任の所在だけは、はっきりしなくてはいけません。 そこを、曖昧にしていると、今後、何を言い出すか、日本人には奇想天外な災難が降りかかってくる可能性があります。

また、『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝「高麗版大般若経」(重要文化財、1994年7月に韓国人窃盗団によって盗み出された。時価数億円)は、韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や叡福寺の「楊柳観音像」など、韓国人窃盗団に盗み出され、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。 『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』*を、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

* http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032457575&Action_id=121&Sza_id=G2

緊急情報 ; 霞ヶ関の同志

ロシアではついにモスクワから400キロ離れた原子爆弾製造センターが燃え、放射能の拡散が始まりました。 そのため在モスクワの世界各国大使館が緊急にかつ秘密裏に国外脱出を開始、ロシア滞在の自国民には国外脱出を伝えていない。

(報道内容) ・外国の大使館にて外交官のあわてた退去が、集団暴走のように、モスクワで始まった。多くの大使館が政治的な理由で退去を隠ぺいしている。 ・カナダとポーランドの大使館の大量の退去は8月7日夜に始まった。 ・オランダの大使館がロシアから緊急に外交官を避難。 ・外交官同士は独特のスラングでコミュニケートし、一斉にロシアからの退去を始めた。 ・オランダの大使館もロシアから緊急に外交官を避難させている。 ・ドイツは公式にその大使館を閉鎖。ドイツ国内メディアで事実が報道されている。 ・オーストリアは、ポーランドとカナダとともに、ロシアからそのスタッフのほとんどすべてを避難させた。

☆参考情報 Radiation, plague, and fires: foreign embassies urgently evacuate stafffrom Russia http://www.kavkazcenter.com/eng/content/2010/08/07/12359.shtml

追記※日本大使館は館員とその家族の退去を行っていないようです。

森林火災は原爆製造施設以外に他の2か所の核関連施設に迫っているか、場合によってはすでに建物を焼き尽くした可能性があります。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010081002000035.html

ロシア火災 核施設延焼の恐れも モスクワでは死者倍増 2010年8月10日 朝刊

【モスクワ=酒井和人】ロシア西部を中心に拡大する森林・泥炭火災は九日も猛威を振るい、新たな核施設への延焼の恐れや、一九八六年のチェルノブイリ原発事故で汚染された森林の“再汚染”も懸念され始めた。首都モスクワでは火災のスモッグによる健康不安が高まり、脱出の動きが加速している。

ロシア非常事態省の九日の発表によると、ロシア最大の軍用核研究所とされるウラル地方チェリャビンスク州の連邦原子力センターに火の手が迫り、五百人態勢で鎮火に全力を挙げている。核関連施設ではニジェゴロド州などでも危険が指摘されたが、すでに延焼を阻止したという。

このほかブリャンスク州などのチェルノブイリ事故の汚染地域でも火災が発生し、放射性物質が大気中に拡散する恐れが出ている。

一方、モスクワ市の大気中の有害物質は依然、許容限度量の三~六倍に達している。市保険局長は九日の会見で、猛暑や火災のスモッグにより市内の一日あたりの死者数が、通常の三百六十~三百八十人から七百人に倍増していると述べた。

ロシアメディアによると、米国とイタリアのほか、ドイツ、オーストリア、イスラエルなども自国民にロシアへの渡航自粛を勧告。欧州を中心に一部外交官や家族を引き揚げさせる国も増え続けている。

http://www.asahi.com/international/update/0805/TKY201008050239.html?ref=goo

ロシア、放射性物質を退避 火の手迫る核開発都市 2010年8月5日19時37分

【モスクワ=副島英樹】記録的な猛暑と乾燥によるロシアの森林火災が被害を広げている。核開発の中枢を担い、一般人の立ち入りが禁止されているロシア西部の閉鎖都市では、火災の接近に備え、4日までにすべての放射性物質が運び出された。ロシア全土での死者は48人に達し、近隣諸国が航空部隊を派遣するなど支援も国際化している。 首都モスクワは4日、郊外の泥炭層などの火災で濃いスモッグに覆われ、視界は500メートル程度に低下。着陸空港を変更する旅客機も出た。

放射性物質の退避措置が取られた閉鎖都市は、ソ連時代から核兵器開発の中核だったニジェゴロド州サロフ(旧アルザマス16)。国営原子力企業ロスアトムのキリエンコ社長は4日、大統領が主宰した拡大安全保障会議で、連邦原子力センターから爆発性の物質や放射性物質をすべて運び出したと報告、「核の安全は確保されている」と述べた。

同センター周辺の森林では2千人以上を投入して集中的に消火作業を進めている。ボロネジ州では原発の防火に300人規模の軍隊も投入された。

ロシア国営テレビによると、極東を含めたロシア全土の森林火災は現在800カ所以上で、計18万ヘクタールに及ぶという。ウクライナやアルメニアなど旧ソ連諸国が航空機による消火支援に乗り出したのをはじめ、ドイツやイタリアなども支援を申し出ている。

(緊急回覧・拡散希望)「謝罪談話」反対集会(12日)にご参加を

(転送・ブログ・掲示板掲載等歓迎) 菅内閣の併合百年「謝罪談話」に反対する全ての皆様

いよいよ15日まで一週間を切りました。 昨日お知らせした反対集会の情報が同志から回ってきましたのでお知らせします。 ご都合が付く方は是非ご出席下さい。 出席が難しい方は是非、創生「日本」の反対ネット署名をお願いします。

小田内 陽太 拝

1.集会告知

韓国併合百年「首相謝罪談話」を許さない緊急国民集会

韓国併合百年に当る今年、菅直人内閣は8月15日に、これに関する「謝罪談話」を出す意向です。これに全面的、根本的に反対する国民意思を示す集りです。これは、韓国併合や日本による朝鮮統治等に関する「歴史認識」を問うものではありません。両国関係、ひいては諸外国との外交関係を何に基づいて構築するか、を問うものです。これこそ日本の古代からの対外関係の課題でした。いま問われているのは、私たち日本の「独立意識」です。

平成22年8月8日

韓国併合百年「首相謝罪談話」を許さない緊急国民集会実行委員会

【日 時】平成22年8月12日 木曜日 13時~14時半

【会 場】憲政記念館 東京都千代田区永田町1-1-1 TEL 03-3581-1651

丸ノ内線・千代田線 国会議事堂前駅下車 2番出口から徒歩7分

有楽町線・半蔵門線・南北線 永田町駅下車 2番出口から徒歩5分

【登壇者】与野党国会議員、地方議員、有識者 (詳細後報)

【主 催】韓国併合百年「首相謝罪談話」を許さない緊急国民集会実行委員会

【呼掛人】荒木和博・井尻千男・遠藤浩一・小田村四郎・小堀桂一郎・高池勝彦・田久保忠衛・

藤岡信勝(順不同・平成22年8月8日時点)

【参加費】無料

【告 知】http://www.blog.goo.ne.jp/shazaihantai

【問合せ】福永090-7725-6256 中村090-4815-8217

【開催趣旨】

今年は大韓帝国をわが国に併合してから百年目に当る。菅直人内閣はこれを機会に、来る八月十五日に、これを謝罪する「首相談話」を発表しようとしている。

明治四十三年(一九一〇年)の韓国併合条約は、当時列国から承認され、また今日においてもその国際法上の有効性は、世界の学者から認められている。わが国の敗戦と大韓民国の成立をうけて、昭和四十年(一九六五年)の日韓基本条約及びそれに伴う日韓請求権並びに経済協力協定が結ばれ、日韓関係には新しい時代が開かれた。

これらの取り決めにより、日韓両国は、相互に相手に対する請求権を放棄し、日本統治時代の個人補償請求問題も「完全かつ最終的に」解決されている。

以後、日韓関係は、竹島問題をトゲとして内包しつつも、北朝鮮とそれを支援する内外の共産主義勢力の妨害を双方の協力で排除しつつ、おおむね良好に進展してきたのである。

ところがその後、昭和五十七年(一九八二年)、中華人民共和国がわが国の教科書問題に内政干渉を行ったのを契機として、日韓両国間にいわゆる「歴史問題」が生じてきた。以後、韓国は、わが国を道徳的に断罪し、国家としての「謝罪」と「補償」を要求してきた。

こうした中で起こったのが、いわゆる「従軍慰安婦強制連行」問題である。平成五年(一九九三年)に、問題の沈静化を狙って、「従軍慰安婦」「強制連行」の事実を認めたかのような河野官房長官談話が出されたが、かえって両国間の紛糾は激化した。

国家関係に「歴史認識」の共有を強要し、或いは執権者の道徳的な気分と個人的感傷をもちこみ、確立された条約・協定をゆるがせにすることの間違いは、戦後の日韓関係を巡るこれら紛議の事例によって既に証明されている。そもそも「謝罪」には「償い」が伴うことは、世界的常識であるから、請求権を解決した条約・協定と矛盾しない「謝罪」などありえない。しかも国家の行為を総体として「謝罪」「補償」することは、相手国の名誉を重んじる立場からも、決して行ってはならないものである。

. . . → Read More: (緊急回覧・拡散希望)「謝罪談話」反対集会(12日)にご参加を

与党内の反対・慎重姿勢要請とネット署名作戦で「日韓併合謝罪談話」を葬ろう!

(転送・ブログ掲載・コピペ等歓迎)

与党内の反対・慎重姿勢要請とネット署名作戦で「日韓併合謝罪談話」を葬ろう! 一人でも多く参加し、一箇所でも多くに要請しましょう! (文責・沼尾研志)

(情勢) 時間がなくなってきました。菅政権は閣議や民主党内との刷り合わせを経て、15日、日韓併合百年の謝罪談話を発表の見通しです。 しかし野党や民間の反対運動も加速し、民主党内部で20人以上の国会議員が慎重・反対を表明しつつあるという情報もあり、国民新党も亀井代表以下反対の姿勢を鮮明にしつつあるようです。更に反対を加速すれば、党内調整や閣議(10日だとの話あり)でブロックをかけ、政府談話から首相談話、首相談話から首相個人の談話、終戦の日のスピーチの一部等々更にレベルダウンさせ社会的な意味を葬るれる可能性があります。

(呼びかけ) 1.民主党内の保守派には政策審議会で、国民新党には閣議で、絶対反対・慎重検討を求めるよう要請しましょう。

<与党> ※議員の電話・ファックス番号は基本的に国会議員会館(03-)のものです

民主党本部 電話3595-9988 ファックス3595-9961 重要

野田 佳彦(財務相) 電話3508-7141 ファックス3508-3441 重要

渡部 恒三 電話3508-7002 ファックス3502-5029

石関 貴史 電話3508-7286 ファックス3508-3736

神風 英男 電話3508-7027 ファックス3508-3827

大島 敦 電話3508-7093 ファックス3508-3380

小宮山泰子 電話3508-7184 ファックス3508-3614

松崎 哲久 電話3508-7434 ファックス3508-3914

野木 実 電話3508-7417 ファックス3508-3897

松原 仁 電話3508-7452 ファックス3580-7336 重要

長島 昭久 . . . → Read More: 与党内の反対・慎重姿勢要請とネット署名作戦で「日韓併合謝罪談話」を葬ろう!

(呼びかけ)臨時国会で良識ある議員は「謝罪談話」阻止に立ち上れ(2、3日中)

(緊急回覧、ブログ・HP転載可)

臨時国会で「韓国併合謝罪談話」阻止の火蓋を!

(文責・沼尾研志)

情勢

臨時国会が始まり、民主党・松原仁予算委員会筆頭理事の質問で「謝罪談話」をめぐる質疑が始まりました。これに対し仙谷官房長官は「談話を行うかどうかを含め、慎重に検討している」と述べ、談話発表を検討していることを改めて認めました。民主党政調内での慎重論も浮上しつつありますが、不利な民主代表選を目前に、民主左派・リベラル連合=菅・岡田・仙谷ラインは「村山談話」同様の、国家と国民に責任をなすりつけてドロンを考えているようです。

本国会で情けないのは自民党その他野党が「ねじれ」に安住し、国家の基本姿勢に関わり、再賠償による国民負担の増大につながりかねないこの問題を質問の柱にせず、先の選挙の批判票による勝利を勘違いして、「どんぐりの背比べ」でしかない消費税問題や政治資金問題中心の質問をしようとしていることです。

私たち国民自身と将来の子供たちの自由・権利・名誉・利益を守るため、ファックス・電話・メール・郵送等あらゆる手段を用いて、民主党内の保守派や国民新党には中止への働きかけ要請を、自民党その他野党には全党の方針としてのこの問題の取り上げ、質問徹底批判・中止要求攻勢を要請しましょう。一人でなるべく多くのアクションをしましょう。

(参考理由例は一番下にありますが、短くてもあくまでも自分のコトバで書きましょう)

<与党> ※議員の電話・ファックス番号は基本的に国会議員会館(03-)のものです

民主党本部 電話3595-9988 ファックス3595-9961 重要

野田 佳彦(財務相) 電話3508-7141 ファックス3508-3441 重要

渡部 恒三 電話3508-7002 ファックス3502-5029

石関 貴史 電話3508-7286 ファックス3508-3736

神風 英男 電話3508-7027 ファックス3508-3827

大島 敦 電話3508-7093 ファックス3508-3380

小宮山泰子 電話3508-7184 ファックス3508-3614

松崎 哲久 電話3508-7434 ファックス3508-3914

野木 実 電話3508-7417 ファックス3508-3897

松原 仁 電話3508-7452 ファックス3580-7336 重要

長島 . . . → Read More: (呼びかけ)臨時国会で良識ある議員は「謝罪談話」阻止に立ち上れ(2、3日中)