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第3回 丹羽経済塾関西のご案内です BY 栗原茂男

第3回 丹羽経済塾関西の日程が決まりました!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1783723615&owner_id=5689112&mailmagazine=1

日  時 : 10月15日(土)12時45分受付
              13時~16時45分(予定) 質疑応答時間もあります。
       講演後は参加希望者のみで親睦会も兼ねて会場近くの居酒屋で食事会を予定しております。

会  場 : 夙川公民館 2F 和室
       〒662-0051 兵庫県西宮市羽衣町1-39 TEL 0798-33-1928

参加費 : 無料 (カンパ制)

講演者 : 大阪学院大学名誉教授 丹羽春喜 先生
              http://www.niwa-haruki.com/

   【プロフィール】 1930 年芦屋生れ。関西学院大学大学院経済学研究科博士課程修了。経済学博士。
                        ハーバード大ロシア研究センター所員、関西学院大教授、筑波大教授、京産大教授、
                        日本学術会議会員、大阪学院大教授を歴任。
                        著書に、「ソ連軍事支出の推計」で防衛学会出版奨迎賞、
                 「新正統派ケインズ経済論の基礎」(学術出版会)、
                                     「政府貨幣特権を発動せよ」(紫翠会出版)等多数

テーマ :救国の決め手 (3点セットの意義)
        ・デフレギャップの推計
        ・乗数効果
        ・自生的な有効需要支出

 
本塾のこの研究ミーティングは、どなたでも、ご出席いただける小規模なセミナーです。
少人数の会合であるだけに、ご出席の皆様による討論や質疑・応答などは、十分に行なうことができます。
ふるって、ご参加ください。
主催 : 丹羽経済塾関西事務局
後援 : 日本経済再生政策提言フォーラム
         http://homepage2.nifty.com/niwaharuki/

参加希望の方は名前、参加人数を下記URLよりお知らせください。

(開催前日の10月14日まで受け付けております。)
http://shinentai.blog.eonet.jp/mail.html
 
 

“NPO法人百人の会” からの催し物情報        BY 栗原茂男

 “NPO法人百人の会” からのメール情報です。

拡散をご希望なので、転載します。

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【 10月12日(水) 10時 】   神奈川県中郡二宮町

歴史探訪(徳富蘇峰記念館、二宮尊徳記念館)

各位
 下記の通り歴史探訪をしますので奮ってご参加下さい。
                   川久保勲
            記
<日時>10月12日(水) 10時
<集合>JR二宮駅・北口(山側)
<目的>徳富蘇峰記念館、(吾妻山、)二宮尊徳記念館
<連絡先>溝口(090-7272-2305)
       川久保(0557-83-4636,090-6576-9301)

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【 10月15日(土) 11時~14時 】  大阪市中央区

                                                                       平成23年10月吉日
各 位
                                                                           近

 畿 偕 行 会

 会長  田川 康吾

                                講演会開催のご案内

拝啓 仲秋の候、会員の皆々様には、ご健勝にてお過ごしのことと存じます。

 この度、近畿偕行会では、下記のとおり講演会を開催します。
講師に日本会議大阪事務局次長・丸山公紀氏をお迎えし、「未曾有の国難を乗り切るために~沖縄、尖閣、大震災の視点から~」の演題でもっともホットな興味あるお話をお伺いします。万障お繰り合わせの上ご参加下さいますようご案内申し上げます。                           
 
敬具

            記

日時:平成23年10月15日(土) 11時~14時

場所:錦城閣 Tel: 06-6941-2185
      〒540-0032 大阪市中央区天満橋京町1-1 大阪キャッスルホテル3階
         (京阪・地下鉄「天満橋」駅真上)

講演会:11時~12時30分(質疑応答15分含む)

懇親会:12時40分~14時 講師を囲んでの懇親会

講師:日本会議大阪 事務局次長 丸山 公紀氏
    講師略歴については別紙をご覧下さい。

演題:「未曾有の国難を乗り切るために~沖縄・尖閣、大震災の視点から~」

会費:3,500円 (懇親会費含む)
   申込みを0798-67-3234(田川)へ10月11日までFaxいただき、会費は当日お支払い下さい。

別紙 【講師略歴】
    [丸山 公紀 まるやま・きみのり]
昭和33年、長野県長野市生まれ、同志社大学法学部卒業、
60年、天皇陛下御在位六十年奉祝委員会奉祝青年隊として上京、
62年、日本青年協議会中央書記局に奉職、平成2年天皇陛下ご即位奉祝運動、
平成5年、皇太子同妃両殿下御成婚奉祝運動の事務局の一端を担い、
平成6年、日本を守る国民会議事務総局に奉職
平成9年8月、日本会議大阪設立準備のため、大阪へ赴任
平成10年、日本会議大阪設立大会開催の事務局を担う。

  以後、天皇陛下御即位十年奉祝運動、愛子内親王殿下ご誕生奉祝運動、
悠仁親王殿下ご誕生奉祝運動、各支部(北摂・北河内・泉州・南河内)、
女性の会の設立、関西民間憲法臨調設立、地方議員懇談会の設立に関わる
とともに、憲法改正、英霊顕彰、行き過ぎた男女共同参画の施策に対する是正運動、
新教育基本法改正運動では各議会で議決運動の事務局を担うとともに、
18年3月、皇室の伝統を守る関西大会、19年8月の世界陸上の際の天皇皇后両陛下奉迎活動、
20年9月の天皇陛下御即位二十年をお祝いする府民の集い、
21年11月の天皇皇后両陛下奉迎活動などの事務局を担った。

現在は、「尖閣を守れ!」全国署名活動、中学校の歴史教科書採択運動など、大阪での国民運動全般の事務局を担っている。  
現在、日本会議大阪事務局次長。52歳。

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【 10月16日(日) 13時~14時半 】  

街頭署名のお願い(救う会大阪)

下記要領で、北朝鮮に拉致された横田恵さん、有本恵子さんらの救出を求め、月例街頭署名を行ないます。ご参加をお願いいたします。

会場 大阪千里、地下鉄千里中央駅階上、千里阪急百貨店前
日時 10月16日(日;毎月第3日曜) 13時~14時半
   やっと涼しくなりました。署名日和になることを祈って!!

             緊急連絡 090-3621-1509(救う会大阪) 
         http://mid.parfe.jp/kannyo/sukuukai/top.html

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【 10月17日(月) 午後6:30~9:30 】  東京中野区

10月17日「政経懇話会」のご案内

思想に立脚した愛国運動とは何か。
それに関る活動家の矜持とは。
何を機軸にして愛国運動が形成されるのか。
現在であれば原発の是非、過去のイラク・アフガン問題においては米国支持への是非など、同じ「右」と位置づけられる陣営においても相違点は沢山あります。

冒頭の私による問題提起を叩き台として、参加者からも意見を頂きたいと思います。
後半は懇親会。お弁当とオツマミ、飲み物を用意しています。
飲みながら食べながら語り合いましょう。

飲食物の持ち込み歓迎
会場分担金を含め会費:2000円

日時:10月17日(月曜日) 午後6:30~9:30
場所:nakano.F (中野駅北口下車徒歩5分)2階
    中野区中野5-46-10 J’sコート
    電話:03-6276-3917
http://nakanof.jp/access.html  
 
問い合わせ:政経調査会 まき やすとも
電話:  090-3135-4069
ファックス:03-5343-2551 
makiyasutomo@daitoa.com
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=707

メール転送歓迎

白馬会議の御案内       BY 栗原茂男

            

『世界経済研究協会』が毎年11月に開催している『白馬会議』が、今年は11月26日(土)~27日(日)に開催されます。
http://www.sekaikeizai.or.jp/

その『白馬会議』の宣伝ビデオ製作にお付き合いをして、先日、専務理事の市川周さんと対談して

ました。
上のアドレスのホームページの一番下にある「白馬会議動画案内」をクリックすると動画が出てきます。
こちらです。 http://www.youtube.com/watch?v=qtEj7r62HRs

『白馬会議』の御案内はこちらです。
http://www.sekaikeizai.or.jp/meeting/hakuba2011.pdf

会場は 『 シェラリゾート白馬 』 http://hakuba.sierra.ne.jp/welcome.html
 というホテル。

≪ 社団法人世界経済研究協会(会長:池間誠 一橋大学名誉教授)は、「産官学一体となって世界経済の中の日本の針路を考える」という活動理念のもと、1963年に創設されました。 「産」においては日本経済をリー
ドする有力企業群を法人会員として擁し、「官」においては霞が関との多層的なネットワークを維持すると共に、「学」においては日本国際経済学会及び国際ビジネス研究学会を始めとした国内関連諸学会との知的交流を積み重ねています。
一方、「世界」に向けたネットワークでは17カ国・地域で形成されるアジア経営団体協議会(AAMO:Asian Association of Management Organizations)の主力メンバーとして活躍して
います。≫ なのだそうです。
経済産業省、外務省、財務省、農水省、内閣府が所管の社団と聞いています。
会員はこちら⇒ http://www.sekaikeizai.or.jp/about/pdf/members_list.pdf
 。草々たる企業が名を連ねています。

◎ 世界経済研究協会は『世界経済評論フォーラム』を年5回開催しています。
私も何度か参加しましたが、平日の昼間、都心で開かれる会だけあってそれなりの方々がお見えです。

◎ 『白馬会議』はその『世界経済評論フォーラム』の一年間の集大成として11月に開催されます。
http://www.sekaikeizai.or.jp/meeting/hakuba2011.pdf

ホテル周辺のロケーションも素晴らしいそうです。(行かれた方々の話)

◎ 『世界経済研究協会』は『世界経済評論』という会誌を隔月で発刊していますが、こちらは1953年から連綿と続いていて、国会図書館にも置かれているそうです。
   

『世界経済評論フォーラム』、『世界経済評論』、『白馬会議』の三者を連携させて、「知のトライアングル」を形成しているそうです。

市川 周氏が考えているのは民間人による自由な発言の場を確保し、知的考察を互いに重ねて行けば、21世紀世界で求められる日本の役割への答えに繋がるということのようです。

純日本人会勉強会      BY 栗原茂男

10月16日・日曜日午後6時(18:00)からと11月13日・日曜日午後6時(18:00)の会場が予約できました。
勉強したテーマは色々ですが、前々会は本来は経済の予想を論じる予定でした。
しかし放射能情報をお持ちの方がお話してくださると言うので、20分くらいの時間を割く予定でした。
そして当日、先に放射能の話にした方が良いという意見があり、先にお願いすると参加者からも熱心な発言があり、予定を大幅に越えてしまいました。
それで経済の話はかなり消化不良でしたので、再度改めて経済予測を論じ合ってみたいと思います。

経済論議はある程度の経済学知識が必要ですが、それだけだと世界経済が全く見えてきません。
国際化時代に世界の経済の正確な動きが理解できないと結局日本経済も予測できません。

経済学の一般的な知識を越えて議論を進めると、そこからは陰謀論の世界に入り込みます。

問題は経済学の論者と陰謀論の論者が互いの知識の水準に差がありすぎ、全く噛みあっていないこと。
互いに軽蔑し合っているのが現実です。

しかし世界の現実はこんな風です。
http://www.youtube.com/watch?v=QF8sRZy8Eo4

ジョン・パーキンス氏は経済学の専門家。そして陰謀勢力の雇われ人でした。
陰謀勢力が手先を雇う場合にはその人間の性格を徹底的に調査するのだそうです。それはそうでしょうね。
しかし彼が他の雇われ人と違うのは途中で正気に戻った事。

東洋経済新報社から翻訳が出ていますが、元日経の論説委員の和佐隆弘さんによると、担当者が退職の日に出版されたといういわくつきの本で、ご本人は命懸けを覚悟で仕事をしたそうです。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3-%E9%80%94%E4%B8%8A%E5%9B%BD%E3%82%92%E9%A3%9F%E3%81%84%E7%89%A9%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B9/dp/4492211691

当然、書評を書く人もいなく、出版社には在庫の山とのことです。

こんな事情になっているとすると、いくら経済学で正論を述べても政策に反映されるわけがありません。
日本を乗っ取ろうとする国際金融資本。そしてそれに手を貸す仮面日本人。日本人にヘンシンする為には日本国籍まで取得している。
政界、官界、マスコミ、暴力団。それらを繋ぐ仮面日本人。
経済苦を原因にした自殺者が年間3万人と言われますが、本当に自殺なのでしょうか?

保険に入らされ、遺書まで用意して自殺に見せかける。そんな事が仮面日本人たちによって行なわれているのではないか?

そんな事も想定しながら論じ合ってみたいと思います。

いつも同じメンバーだけだと議論が偏り勝ちとなります。色々なご意見をお持ちの方に来ていただき、お聞かせ願えれば幸いです。

宜しかったら、この勉強会の 情報の拡散 をお願い致します。

============ ≪ 純日本人会勉強会 ≫ =============

日 時  : 平成23年10月16日・日曜日 午後6時~8時(部屋の予約は10時まで)

テーマ  : 日本経済の行方

参加費 : 1,000円

会 場  : 目黒区 鷹番住区センター  03-3715-9231
http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban/index.html

 目黒区鷹番三丁目17番20号
 地図 : http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP349JP352&q=%E7%9B%AE%E9%BB%92%E5%8C%BA%E9%B7%B9%E7%95%AA%E4%B8%89%E4%B8%81%E7%9B%AE17%E7%95%AA20%E5%8F%B7&um=1&ie=UTF-8&sa=N&tab=wl

 東急東横線学芸大学駅の改札(一箇所)を抜けて左に進みます。
 駅舎の外を左に進み、高架の線路に沿って歩くと直ぐに住友銀行があり、そこから二つ目の角を右に曲がります。
 両側の角はステーキ屋と洋菓子屋。

 そこから200mくらい進むと角が鷹番住区センターです。
 途中に「すし 芳勘」というすし屋があり、住区センターの正面はハワイアンのレストランです。
 駅のホーム(中央に階段)に下りて徒歩5分くらいで着きます。

元警察庁氏の情報時代の注意事項心得        BY 栗原茂男

9月18日純日本人会勉強会を行ないます。

今回は元警察庁キャリアの玉木彰氏がインターネットにおけるプライバシー侵害、名誉毀損について実務的なお話をしてくれます。

玉木氏は東大工学を卒業された技術に詳しい官僚でした。警察庁で多くのシステム構築に携わって来られました。
しかし今回は、技術の話ではなく、法的な実務の問題を中心にお話ししてくださるようお願いしました。

日本の社会を良くしようと頑張っておられる方々に敬意を表します。
そしてメデイアが外国勢力に乗っ取られている現状で頼りはインタ-ネットですが、インターネットの徐々に拡大する影響力に脅威を感じる侵略勢力はネット規制の機を窺っていて、少しづつ法の網が被され始めているように感じます。

今後、ブロガーの質を高める努力が是非とも必要です。
そのためには文章の巧拙とは別にプライバシー侵害、名誉毀損で、何が許され何が許されないかを知っておく事は極めて重要だと思います。
今回の勉強会はその辺に焦点を当てたいと思います。

勉強会はオープン参加で行います。保守の方々には遠慮なく積極的にご参加していただければと思います。
ご希望の方はご連絡ください。

それから、もう一つ、友人からの情報です。
——————————————————————————————
ドイツZDF局放送 必見です。
http://www.youtube.com/watch?v=5n_3NK-tsOU&feature=player_embedded

80km離れた水田で5万3千ベクレル/kgの土壌汚染!
自宅庭の空間線量90マイクロシーベルト/h!!

「人間の想像力を超える惨事」
「人類史上最悪の惨事」とバズビー博士は警鐘を鳴らしています。

この凄まじく深刻な事態を東電、政府が隠蔽し、国民が気づいていないのが問題で
す!
ただ政治家もこれほど深刻だということがわかっていない連中も大勢いるようです
が。
無知で愚かか、又は知っていて隠蔽する悪辣さかのどちらか・・
これは当初から国家非常事態宣言をして対処すべきでしたね。
日本人は全く危機管理がダメ、本当に再占領されてしまいますよ、このままでは。
文明国ではなく、犯罪国家の烙印をおされます。
——————————————————————————————

動画でも述べられていますが、原発ビジネスは数兆円といわれています。
そこへ日本に住んでいない卑しい死の商人達が巨利を貪ろうと群がり、それに連なる朝鮮カルト宗教が原発ビジネスのお囃子役を演じています。

何事も安全が確認されるまでは再開されないものですが、原発利権は目先の利権が優先なのでしょうか?
事故が起こったのは現実で、経営管理も含めた安全性について全然確認されていません。

そして、周辺の広い地域で住めなくなった人々の損害を津波被害の名目で税金で補填しようとしているのではないでしょうか?
本来は先ず最初に東電の取締役が補填し、補填しきれなくなった時から政府の出番になるはずなのですが、どうもそうはならないように見えます。

なんだか銭儲けに目が眩んで、ガツガツガツガツしているように見えますね。

————————— 記 ——————————–

9月18日・日曜日 午後6時~午後10時

参加費 : 1千円

場 所 : 目黒区 鷹番住区センター 第三・四会議室
03-3715-9231
http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban/index.html

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP349JP352&q=%E9%B7%B9%E7%95%AA%E4%BD%8F%E5%8C%BA%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC&um=1&ie=UTF-8&sa=N&tab=wl

目黒区鷹番三丁目17番20号

東急東横線学芸大学駅の改札を抜けてから駅舎を出て左に進みます。
駅舎の外を左に進み、高架の線路に沿って歩くと直ぐに住友銀行があり、そこから二つ目の角を右に曲がります。
両側の角はステーキ屋と洋菓子屋。

そこから200mくらい進むと角が鷹番住区センターです。
途中に「すし 芳勘」というすし屋があり、住区センターの正面はハワイアンのレストランです。

駅のホームに下りて5分くらいで着きます。

緊急集会開催のお知らせ BY 栗原茂男

韓国糾弾! 緊急国民大集会
新藤義孝、佐藤正久、稲田朋美の三議員を断固支持する。

 8月1日、自民党の新藤義孝、稲田朋美両衆議院議員と佐藤正久参議院議員が、竹島に近い鬱陵島を視察するために韓国を訪問しました。
ところが韓国は、「公共の安全を害する」として三議員の入国を拒否しました。
さらに三議員の入国を阻止するとしてソウル・金浦空港に集まった者どもは、国旗日の丸を燃やすという暴挙に及びました。

これは民主主義国家とは言い難い対応であり、国際道義上許されざるものと言わねばなりません。
新藤義孝、佐藤正久、稲田朋美の三議員を断固支持し、入国を拒否し日の丸を燃やした無法国、韓国を糾弾する緊急集会を開催いたします。
同憂同志のご来場をお願いいたします。

【日 時】8月11日(木)午後7時開会(6時半開場)

【会 場】文京区民センター3階A会議室(文京区本郷4-15-14)
     ※シビックホールではありません。

【登壇者】(予定) 

新藤義孝(衆議院議員) 佐藤正久(参議院議員) 稲田朋美(衆議院議員)

下條正男(拓殖大学教授)

荒木和博(拓殖大学海外事情研究所教授)

村田春樹(外国人参政権に反対する会東京代表)

鈴木信行(維新政党新風代表)ほか。

【主 催】韓国糾弾! 国民大集会実行委員会
    東京都文京区本郷1-28-36-301(展転社内)
    電話03-3815-0721 FAX03-3815-0786
    当日連絡先080-5078-2965(藤本)

8月15日の夕方は、『日本の復興と国防を考える集い』へ!     BY NPO法人百人の会

皆様

8月15日、靖国参拝のあとは、サンケイプラザの『日本の復興と国防を考える集い』に参加しましょう。

(拡散をお願いします。茂木拝)

8・15終戦記念日特別イベント『日本の復興と国防を考える集い』

 ―日本を守り、未来につなげうる真の「復興と国防」とは―
     祖国と愛する人びとのために、今考える

  東日本大震災は、大東亜戦争に匹敵する大国難でありました。人的・物的な被害もさることながら、先の終戦から66年間における日本の政治指導者たちが「国防」という国家存立を担う重要な課題に正面から向き合うことを避け、経済的な豊かさだけを追い求めてきた結果、日本が「国土と国民を自力で守ることができる国家」としての復興を遂げてこなかったという事実をあからさまにしました。
 この間、いざというとき国家・国民を守る気概も能力もない政治指導者らを輩出し、民主党政権の現在、それがための人災は果てしなく拡大しつつあります。

 我が祖国日本を守り、未来に繋げうる真の「復興と国防」とは何でしょうか。

 本催しは、大東亜戦争終戦の日である8月15日を英霊に対する顕彰や戦没者の追悼だけに終始させることなく、祖国日本を愛し、その生成発展を願う心ある人々が集い、昭和20年8月15日の時点に立ち返り、過去から現在、そして将来の日本の復興と国防体制のあるべき姿を大いに論じあうものです。
 これにより、我々日本人がこの国難をいかにして克服し、より良き日本の再建に向けて、今、何をなすべきかをともに考え、英霊の御心に応えようとするものです。

 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

日 時:平成23年8月15日(月) 18時~20時30分 (開場 17時30分)

場 所:大手町 サンケイプラザ 4階ホール
    〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2 TEL.03(3273)2258~9(直通)
     地下鉄/丸ノ内線 半蔵門線 千代田線 東西線 都営三田線「大手町」駅下
車 A4・E1出口直結
          JR/「東京駅」下車 丸ノ内北口より徒歩7分

参加費:2000円

第一部 基調講演

「原点に立ち返り、あるべき日本の国防体制を論ず」
  講師:佐藤 守 氏(元航空自衛隊南西航空混成団司令・軍事評論家)

「歴史教育と国民精神の復興」
  講師:藤岡信勝 氏(新しい歴史教科書をつくる会会長・拓殖大学客員教授)

第二部 パネルディスカッション

「祖国日本の再建 ―真の復興と国防はどうあるべきか― 」

(パネリスト 五十音順)
 特定失踪者問題調査会代表      荒木和博 氏
 ノンフィクション作家                河添恵子 氏
 川村研究所代表                川村純彦 氏
 軍事評論家                    佐藤 守 氏
 新しい歴史教科書をつくる会会長   藤岡信勝 氏
 日本世論の会会長              三輪和雄 氏

(コーディネータ 日本兵法研究会会長 家村和幸)

主 催 「日本の復興と国防を考える集い」実行委員会
     代表幹事 日本世論の会  会長 三輪和雄
           日本兵法研究会 会長 家村和幸
     事務局  東京都中野区  日本兵法研究会事務局内
          (代表 家村 Tel&FAX:03-3389-6278)

(乞緊急拡散)8月2日午後4時民主党人権PTに国民の声を(あと48時間)

同志からの拡散依頼メールが来ました。
貼り付けます。
 
 
       栗原茂男
 
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一人でも多くの国民が悪法にNO!の声を(8月2日午後4時までに)          (転送歓迎) 
 
日本国民の思想・信条そして言論の自由、そして自然な文化の多様性を尊重する皆さん
 
左翼全体主義に大きく傾斜する民主党政権は、震災復興の掛け声の陰で、その全体主義的思想・言論統制の要ともいえる闇法案の提出を着々と進めつつあります。
我々国民の思想・信条そして言論の自由を守り、日本文化の多様性を守るために、正当な要求を闇法案検討に加担する民主党議員にぶつけ、法案提出の策動の中止を求め、またそれを無視する場合はその亡国性・売国性・非人間性を暴露していこうではありませんか。
 
8月2日(火曜日)午後4時、民主党は「第6回人権侵害救済機関検討PT」(川端達夫座長 松野信夫事務局長)を開催します。議題は「新たな人権救済機関の設置に関する検討状況について法務省よりヒアリング」のとなっており、法務省政務三役を中心に検討された骨子案との刷り合わせが行われるものと思われます。8月2日には閣議も設定されており、何らかの決定がされる恐れもあり、予断はゆるされない状況にあります。今回報告の骨子は6月に民主党PTが示した基本方針に沿った以下のもので、それぞれに問題点があります。
 
 
1.相変わらず「人権侵害」の定義は告発者と人権委員会が恣意的に決められる状況である。
 ⇒国民の思想・信条や言論(特に表現の自由)を、政治の立場から法的に統制する左翼全体主義の発想は変わっていない。在日外国人や反日的な外国、カルト、過激派への批判(正当なものであっても)や歴史観やマンガや音楽、芸術まで、「人権委員」に就任した職業的人権運動家、外国人工作員やカルトや過激派の代理人により、取り締まられることは火を見るよりもあきらかです。
2.「人権侵害」をやめるよう勧告できる「人権救済機関」は、独立性が高く独自の規則制定権を持つ「三条委員会」として設置し、法務省の外局に位置付けとする。
 ⇒立法→行政・司法という通常の政治過程とは別に、「人権侵害」を受けたと称する告発者の意思と人権委員選任者の思想に基づき、国民の思想・信条及び言論に圧力をかけ統制する「第四権力」を登場させ、憲法によって保障された国民の権利を大きく損なうリスクが大きい。
3.各都道府県に置く「人権委員」は「地方参政権を有する者」から選出。将来的に永住外国人に地方参政権が付与された場合、外国人も就任可能となる。
⇒民主党が一昨年末に推進しようとした外国人地方参政権法案と整合しており、外国人の国民の思想・信条や言論統制への関与を前提としている。外国政府の工作員による思想・言論弾圧の場になり間接侵略やマインドコントロールを招く危険性が大きい。
4.「人権救済機関」による調査に強制力は持たせず、調査を拒否した場合の罰則規定も設けないことにした。
⇒5の「見直し」条項とマニフェストや政策に関する民主党の豹変的態度からして、「緩く成立させて、厳しく施行する」という左翼全体主義の罠であることは明白だ。
5.法施行後五年程度をめどに活動内容を見直す条項も含んでおり、政治情勢次第で内容が強化される可能性がある。
 
民主党PTのメンバーが大部分が部落解放同盟が強い府県の選出者であり、先に辞任した松本龍氏が部落解放同盟の副委員長であること、一昨年の衆院選での民団の選挙協力、菅首相や複数の民主党幹部の政治資金をめぐる在日外国人や反日国家の黒い影を見れば、民主党の寒ーい「熱意」がわかります。
現在、民主党政権は政権の足場がぐらついていますが、菅首相のぬらりくらり答弁よろしく、任期一杯粘ってその間に懸案の闇法案を少しでも立法に近づけるべく工作していると思われます。
危険な策動の芽は小さいうち(法案として提出されない前)に摘み取らないと大変なことになります。
以下の小さなアクションを私たち国民一人ひとりが行い、闇法案を粉砕しましょう。
 
提案その1 皆さん、以下の議員に対し、明後日8月2日(火曜日)午後3時ごろまでに、必ずこの法案の問題点を電話やファックスで伝え、検討・提案の中止を訴えましょう。短いコメント(お時間のない場合には一行要請・一行抗議)でもよいので、前記1~5の問題点につっこんだ具体的要求・批判を一人でも多くの国民が伝えることが大切です。
 
(文例)※あくまでも例なのでご自身で考えてみてください。
・定義のあいまいな「人権侵害」告発で国民の言論・表現の自由を奪う「人権侵害救済法案」は人権侵害法案です。全体主義につながる悪法の提出はやめてください。民主党はこれ以上国民を苦しめないでください。子どもだましマニフェストの民主党にはもう投票しません。
・日本国に対する義務も愛情もない外国人が、国民の思想・信条や言論の自由に踏み込むことを「国を開く」などと勘違いしている法務大臣に怒りを感じます。北朝鮮による日本人拉致に加担した朝鮮総連への批判も「民族に対する差別=人権侵害だ、と封殺される社会にしてはなりません。国籍なき人権委員は絶対反対です!悪法の提出そのものをやめてください。
・過去の同和対策事業で歴史的な人権侵害及び被害者の経済的不利益の大半は既に解決できています。また現代に於ける人権侵害は個別法で十分対処可能です。立法・行政・司法と別の「第四権力」を生み出すような「人権侵害救済機関」は憲法違反ではないでしょうか。立法のリスクを考えてください。震災対応がまずい上に「人民裁判」を導入するような国民無視の政党ならばもう退陣してください。
・「人権侵害救済機関」は絶対に大きな予算を持った思想警察になります。「五年後の見直し」で強制力を持った調査(捜査?)を復活させようという欺瞞はやめなさい。「人権侵害救済機関」そのものの必要性が感じられません。悪法を提出する政党は支持できません。
・国民は「人権侵害救済法案」なる人権侵害法案など望んでいない。民主党は提出検討を中止して、震災復興と景気回復・円高対策にあたれ。一部支持団体のために国民の権利を損なうような政党の議員は落選あるのみ。
 ※発信者は匿名にして、「こんな危険な法案を提出しようとする政党に個人情報を明かすわけにはいきませんので」というのも手かもしれません。
 
民主党本部 100-0014 東京都千代田区永田町111 

             TEL03-3595-9988(代表) FAX03-3595-9961

PT役員メンバーは以下の通りです。
 川端達夫  座長   滋賀1区 TEL03-3508-7421 FAX03-3502-5813
 滝実   副座長   奈良2区 TEL03-3508-7081 FAX03-3508-3861
 藤田一枝 副座長   福岡3区 TEL03-3508-7416 FAX03-3508-3896
 中村哲治 副座長   参院奈良 TEL03-6550-0815 FAX03-6551-0815 
 松野信夫 事務局長  参院熊本 TEL03-6550-0720 FAX03-6551-0720
 稲見哲男 事務局次長 大阪5区 TEL03-3508-7623 FAX03-3508-3253
 中川治  事務局次長 大阪18区 TEL03-3508-7430 FAX03-3508-3910
 大島九州男事務局次長 参院比例 TEL03-6550-0910 FAX03-6551-0910
 
提案その3 皆さん、8月20日(土曜日)に開催される緊急講演会「危ない!人権侵害救済法案」(百地章日大教授)と地方議員シンポジウムに結集しましょう。(添付ファイル参照)
 
日時:8月20日(土曜日)14時~16時半(13時開場)
場所:文京区民センター2階会議室 地下鉄大江戸線・三田線「春日駅A2番出口」、丸の内線「後楽園駅4b出口」、南北線「後楽園駅6番出口」
主催:言論の自由を奪う「人権侵害救済法」に反対する地方議員の会
費用:500円(資料代・会場費)
次第:1部 講演会「危ない「危ない!人権侵害救済法案」(百地章日大教授)
    2部 地方議員によるシンポジウム「人権を暴走させるな」
 

 

純日本人会勉強会 BY 栗原茂男

 
質問したい方はご遠慮なく質問してください。
ご意見を発表したい方は資料を配布されても結構です。
活発な討論を期待します。

尚、当日、吉野大器さんが参加される予定ですが、吉野さんはドタキャンの可能性があります。
参加された場合は放射能について独特の情報源による独特の対策法を公開してくれることになっています。

それから9月18日(18時から2時間程度)は玉木彰氏が「情報通信の注意事項」を題材にしてお話してくださる予定です。
玉木氏は元警察庁キャリアの方で、主として情報通信の分野で活躍され、大掛かりな情報システムの開発も行なってこられました。
現在、インターネットの情報交換に対しネット規制が徐々に始まっていますが、利用する側にも問題が大有りに見えます。

今後言論の自由を確保するためには利用する側の水準を高める必要があります。
何が良くて、何がいけないのか、如何いうことに利用者は注意しなければならないか、などをお話いただこうと思っています。

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目黒区 鷹番住区センター  03-3715-9231
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP349JP352&q=%E7%9B%AE%E9%BB%92%E5%8C%BA%E9%B7%B9%E7%95%AA%E4%B8%89%目黒区鷹番三丁目17番20号E4%B8%81%E7%9B%AE17%E7%95%AA20%E5%8F%B7&um=1&ie=UTF-8&sa=N&tab=wl
目黒区鷹番三丁目17番20号

東急東横線学芸大学駅の改札を抜けてから駅舎を出て左に進みます。
駅舎の外を左に進み、高架の線路に沿って歩くと直ぐに住友銀行があり、そこから二つ目の角を右に曲がります。
両側の角はステーキ屋と洋菓子屋。

そこから200mくらい進むと角が鷹番住区センターです。
途中に「すし勘」というすし屋があり、住区センターの正面はハワイアンのレストランです。

駅のホームに下りて5分くらいで着きます。
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友よ来たれ江田島へ! 歴史に遊ぼう!

合宿教室ご案内

平成23年8月19日(金)~22日(月)

国立江田島青少年交流の家(広島県江田島市)

友よ来たれ江田島へ! 歴史に遊ぼう! 

主 催/   社団法人国民文化研究会ほか

        http://www.kokubunken.or.jp/ ←御覧ください

後 援/   産経新聞社

参加費用/  学生 20,000円 社会人 35,000円

申込期間/  4/1~7/31

何をするのか? 

 <目的> 我が国の次代を担う学生青年に、日本の長い歴史のなかに蓄積された祖先の足跡を 

        を学び、先人に学ぶ真の学問する場を提供する。同時に豊かな人間性の涵養に資する 

        ことを目的としている。

 <やることは?>

        真の日本人になるための、滅多にない素晴らしい交流の場を提供します。そこでは、古典解説、グループ別研修、教育参考館見学、短歌創作と批評、体験発表・・・・これが、みな巣晴らしい! 新たな友との出会い、心の交流が始まります。

      真の学問の発見も見出すことでしょう。これを機に、若者(に限らない)は日本の伝統文化の奔流に誘われ、真の日本を発見することでしょう。 さらには一生の友を見出すことができます。過去、合宿に参加した先輩たちは、みなそれを同じように体験し、今でも交流を続けながら、社会人として有意義に活躍しています。

         *短歌創作は事象の深い“観察”が前提であり、“真の”文明・文化人になるための基礎的能力を鍛錬することにつながります。

    若者へ・・・真に晴れやかな人生のスタートになります。大学生諸君(高校生も可)、来たれ

         江田島へ! あくまで中心は、若いあなたたちです・・・若者の特権を享受してください。

    社会人へ・・若者と同じ気持ちになって、彼らをアシストしてください。もちろん、あなたさまにとっても

         得るところ大です。また、周囲の若者にも広くご紹介ください。 若者に素晴らしい文化遺産を継承することこそ、いま生きている大人の務めではないでしょうか。

    人生の先達の皆さまへ

・・若い人たちに、あなたさまの体験や想いなどを伝えてあげてください。

    特に親御さん、御高齢者へのお願い

あなたの子供、お孫さんに合宿のプレゼント(or支援・・参加費用の補助)をご配慮ください。

お金には変えられないものがあります。みなさま、若者にとっても一生の宝になります。

 

*     私の第一回参加は昭和48年前後、そのとき出会った良き友とは今に至るも緊密な心の交流を続けています。当時の講師は村松剛、木内信胤、小田村寅二郎・・といった錚々たる先生たちでした。ご関心のある方はメールでご一報ください。案内状をお送りいたします。

                         浜田 實拝(090-5439-8215)